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2007年04月30日

ACT1207 休み、ひとまず終わる

ということで、黄金の時はひとまず終わり、
翌日は普通に仕事だったりします。
ふむう……
昨日までの身体的ダメージを癒すため、今日は一日中引きこもり。
靴すらはいてません。

一日の労働をまたぎ、再び黄金の時を迎えるその日のために、
今夜もとりあえず眠ることにします。
おやすみなさーい。

ACT1206 山より帰る

というわけで、期間です。
風呂上りに自分の足を見てみたら、
つま先の方で血が滲んでいました……
そして、山ですれ違う人々が登山ルックであるにも拘らず、
フツーに街中うろつくような格好で山の中を歩き回った自分達に疑問を抱いた春の日。
ふむう。

2007年04月27日

ACT1205 黄金の時へ突入

というわけで、今年もやってまいりました黄金週間ッ!
明日明後日にかけてしばらく行方不明になりますので、
明日朝に日記が更新されなければ日記は止まります。
あしからず。

ふむー。

2007年04月26日

ACT1204 いんたぶー編・邑那について

というわけで、インタビューである。

『司の性格違いすぎ』
『誤字脱字というか描写ミス多すぎ』

といった大人の事情に突っ込むことは一切なく、
無難といえば無難な内容ではある。


邑那についてのいんたぶーでちまちま思ったこと。

とりあえず開発段階から「見た目的に人気出ねーだろコイツ」という意識はあったようで、
当初PULLTOP側(朝妻氏?)からデザインに関してNGが出た模様。
しかし最終的にはイメージを優先したデザインになったということは……
もはや「人気が出ない事に対して覚悟完了!」な状態でリリースされたキャラ、
ということになるのでしょうか。

無力な司にできることはただ一つ、「邑那を信じること」。
私が邑那シナリオに完全にハマり切れない理由がここで一つ分かったというか。
もともと私はかなり猜疑的なところがあり、簡単には相手を信用しない人間である。
具体的には、
会社の人からもらってプレイした『真・女神転生III』では、
全ての人間に逆らい、全ての人間の意見に賛同せず、全てのコトワリを否定し、
むしろコトワリを持つ者全てを打ち砕いて新たな世界の誕生さえも否定し、
混沌の荒野にただ一人佇むエンディングを当然のように迎えてしまった

くらいである。
以下、ソフトをくれた人とクリア後に交わした会話。

相手「結局最後は誰につきました?」
わし「もちろんみんな殺しました」

クリア後に攻略情報見たけれど、先生のエンディングがハッピーエンドっぽいらしいが、
俺、先生の言うことが一番聞きたくないのよね。
偽善の臭いがプンプンする。あーゆー人の言うことは絶対聞きたくない。

閑話休題。
とゆーわけで、『偽りで覆い隠されたヒロイン』を信じきるほどの覚悟や度量がない私には、
このシナリオの真価はピンとこないようです。
あと、大企業が下請けに対して徹底的に切り詰めさせることと、
ダンプ自宅に突っ込ませたり株価いじくるために内乱引き起こさせたりするようなことが、
同じようなものとは思えんがなあ。

実のところ、今回のいんたぶーもそれほど突っ込んで語ってるわけではないのだけれど、
その中から感じ取れたこととしては、本編について考えた時と同様、
「甘い」という印象が拭えなかったりするのです。

2007年04月25日

ACT1203 かにVFB発売っ

「VFBを買いに行く」…そんな言葉は使う必要がねーんだ
なぜならオレやオレたちの仲間はその言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
実際に本を買いに行っちまってもうすでに読み終わってるからだッ!
だから使ったことがねェ―――ッ
「読み終わった」なら使ってもいいッ!

というわけで、買ってまいりましたかにVFBッ!!

………
……

特典CD付イラスト集として見ると中々の出来。
特に、本編では絵なしの脇役の絵がきっちり描かれているあたりは感動もの。
しかし、ちと気になるのは、PULLTOPスタッフのコメントが皆無というところ。
本誌でコメントをしているのは藤原々々氏、健速氏、丸谷氏のみ。
ディレクターの朝妻氏のコメントすらない。
忙しかったのでしょうか?
あと個人的には、ゆのはなVFB、ワルツVFBであった、
各CGについてのスタッフコメントがなくなってるのがサビしいなあ、と。
ぶっちゃけた話、ゲームのCGは別にゲーム立ち上げれば見れるわけで。
今更本で見る必要はないというか。
そこにプラスアルファが欲しかった。

コメントについては、々々氏はいつものノリの安定ペース、
健速氏には本編やってりゃわかることがほとんどなので特に言及することはなし、
丸谷氏のコメントが興味深いものがいくつか(脱拓也宣言とか)。
ただ、個人的にはもうちっと突っ込んでインタビューして欲しかったかなあ、と。

このへんは、イロイロとまた細かく書いていきたいので、
後日時間のあるときにゆっくり書くとします。
……来月は残業少ないよな!?

さーて、これからドラマCD聴くかあ。

2007年04月24日

ACT1202 やはり今月はこんなんである

というわけで、結局先週とあまり代わり映えのない記事になってしまいました……
明日はいよいよかにのVFB発売日だというのに。

……明日はほぼ定時で上がるぞ。

2007年04月23日

ACT1201 カグツチの輝き

↑最近私の土日の時間を奪う張本人。
ふむう……

それはさておき、いよいよ明後日はかにVFBの発売日。
会社休んででも買いに行きたいが、流石に今のご時世では無理。
定時上がりで買うか……(ヒント・労働基準法)

2007年04月22日

ACT1200 3D酔いの恐怖

いきなりでナンですけれども、
私3Dのゲームをやると酔ってしまうのです。
特に、主人公の背後がカメラ位置になっているヤツはヤバイ。
悪代官3でもバッチリ酔ってしまいました。

………
……

さらに、睡眠時間が足りないとその酔いが加速される模様。
ゲームは一日一時間、とはいいこと言ったもんです。
ちゃんとマニュアルにも記載されてますし。

………
……

これからは守るようにしよう……

2007年04月21日

ACT1199 完結編

続き。

脇役の設定やら、『分からないことに意味がある設定』
だったりするものを伏せることについては全然気にならないんだけれども、
それ以外のことを伏せるというのは個人的にはどうかと思うのである。
なんかそういうのを見てると、まるで
『ここで敢えて伏せるのが高尚な手法だ』
とでも言いたげな雰囲気を感じるのだけれども、
こういう場合って『うまく説明できないから投げっぱなした』
というのがほとんどだと思うのである。
どう考えても、説明しないよりもするほうが難しい。
余韻を残す?展開よりも、できるだけ多くの人を納得させる展開の方が難しい。
敢えて曖昧にすることで余韻を残す終わり方というものは、
万人を納得させることができる人間がやってこそ――
――読み手にきちんと伝わるように描ける人間がやってこそ――
本当に意味があることだと思うのだが。
それができる人間がどれ程いるのかは疑問である。


………
……

やはり間に残業やら何やらを挟んだせいか、
微妙にもともと言いたかったこととはズレている気がするのだが、
収拾がつかなくなってきたのでこのあたりで終了。
というかむしろ打ち切り。
これも一つの投げっぱなしである。

ACT1198 れいのやつ・虚構編

というわけで、相変わらずテンパってます。
というか、テンパり過ぎて、何を言いたいのか忘れつつありますが。

……個人的に気になるのは、
作り手の言わんとすることが理解できない時、
それは次の4つの場合に分けられると思う。

一つは、『読み手の知識、感性、感覚では、内容を読み取ることが困難な場合』。
読み手が理解しようとしても理解できない場合で、
かつ読み手側の理由で理解できていない。


一つは、『そもそも読み手が理解する気がない場合』。
ある作家のアンチが、その作品を悪く言うためにその作品に接する場合、
往々にしてこういうことが起こる。


一つは、『作り手の技量不足でうまく伝えられない場合』。
具体例を出すとイロイロと問題があるので割愛。


一つは、『そもそも作り手が理解させる気がない場合』。
これはさらに二つのケースに分けられる。

『理解させることに意味がないことの説明を放棄する場合』。
ジョジョで言うならば未起隆の正体、
夏少女で言うなら麻理奈さんの正体、
おね星で言うなら佐和の過去、
エドの舞踏会で言うならば中井桜州が井上馨の娘を助けた手腕といったところか。
能でいう『秘すれば花』というやつで、
説明するとむしろ陳腐化してしまうもので、
敢えて創造の余地を残したままにしてあるもの。
公式にも定められていないケースが多いが、それが正解だと思う。
こういうものは『答えがない』それ自体が『答え』となるからだ。

そして問題なのは、

『説明できない事柄への説明を放棄した場合』。
これも『作り手の技量不足』に繋がるものだと思うのだが……
個人的に、これは甚だいただけない。

……というあたりで続きます。

2007年04月19日

ACT1197 れいのやつ・復帰編

というわけで、明日からなんとか書けそうです。
(ヒント・労働基準法)

……とは言うものの、今の労働環境がキチッと労働基準法守ってるかは知らないけれど。
というわけで、明日からガシガシ……書けるといいなあ。まる。

……こう見えても俺はかにのVFBをとことん待ち望んでいるんだぜッ!

2007年04月18日

ACT1196 れいのやつ・哀愁編

というわけで、帰ってきました。
そしておやすみなさい。

………
……

一応、何かしら毎日書こうとはしているのだけれど、
いかんせんテンパり過ぎである。
ふむう……
このままではいかんいかん……

2007年04月17日

ACT1195 ずっと悩んでいること・休養編

続くと思ったら続かないんだな、これが。
なぜかって、書く時間がなかったからさHAHAHA!

……むう……
なんというか、今月は妙に時間がない。
少なくとも、平日は。
ふむう……

2007年04月16日

ACT1194 ずっと悩んでいること・導入編

たとえば国語の授業なんかで習うのは、
『筆者の意図を明確に読み取ること』
だったりする。
当たり前のことなんだけれども、作品を理解するためには、
その内容をきちんと読み取らなければならない。

だが。

その内容を読み取れない場合、
それは読み手の責任なんだろうか?
それとも作り手の責任なんだろうか?

例えば。

とある難解な物語があるとする。
その物語の信者が、その物語についていけない人間をコケにしているとする。
でもこれって、ついていけない人間の責任なんだろうか?

個人的には。

『物事を分かりやすく説明する能力』ってのは、
作品を作るうえで必要不可欠なものだと思うのである。
理解しにくい難しい内容=高尚というわけではないと思うのである。)
どんな難しい内容でもキチンと読み手に伝わるような描き方をできる人間こそが、
本当に実力のある人間だと思うのである。

続く。

2007年04月15日

ACT1193 ずっと悩んでいること・予告編

前々からずっと悩んでいること。
えろげのシナリオに関わらず、あらゆる創作物を観賞する際の問題。


「読み手はどこまで作り手の意図を読み取るべきなのか?」


……とりあえず、明日に続きます。

2007年04月14日

ACT1192 ゆのはなで今更気になること

以下、拓也が作ったタコスをゆのはが食べたシーンの台詞。


【ゆのは】
「なんですか、産業廃棄物の塊ですか!?
 静かなゆのはな町になんてものを持ち込むんだ
 このクサレ廃品業者ーっっ!!」


……これがジョジョネタなのか微妙に気になる。

「ろくご30ってやっておきながら
 なんで30より減るんだこの……
 クサレ脳ミソがァ――ッ」

が元ネタなのだろうか?
ただ、元ネタとするにはあまりにも台詞の細かいところが違いすぎる……
しかし、ゆのはの『~~持ち込むんだ このクサレ~~』
という言い方があまりにもネタくさい……
ゆのはは基本的にですます調で話す筈だし、
そもそも直前の台詞がですます調。
確かに時々台詞が乱れることはあるのだけれど、
一クリック分で乱れるというのはどうなのだろうか。

ふむう……

ACT1191 壁紙&VFB告知来る

というわけで、人気投票壁紙来る。

……作中の描写や会話をもとに、
各ヒロインのバストサイズを比較すると……

ぷりちー<<栖香≦美綺<殿子<梓乃<榛名

となるらしい。
しかし……だがしかし。
イベントCG……というかえろCGでは、殿子の乳(not父)が妙に小さく描かれていたように思える。
で、今回のCGを見ると……「まあこんなものか」といったところである。


VFB。
今回は色々と充実していそうで楽しみである。
というか、夏少女VFB以来のドラマCD付きVFB……

………
……

「保存用」「観賞用」に複数購入するか?
後は、会社帰りに買うことになるわけだが、
決して会社の同僚に買うところを見られないように注意しなければな……
しかし、なんでVFBの発売日はいつも週の真ん中なんだろう?

2007年04月12日

ACT1190 しょうがないのでまた武者小路

今日は夏少女を、プレイする時間がまったくないと分かった時も、
僕は気にしながら、つい失礼してしまった。
夏少女をやれば上郷に行けると思ったが、失礼して、この時間を迎えたわけだ。
もちろんやれば上郷に行けることだろうと思う。
夏少女をやれば上郷に行けるのかも知れないが、
夏少女のことを思うとつい笑ってすまない顔をしてしまうかも知れない。
夏少女をやれば上郷へ行ける所と思うが。


……人間年はとりたくない、の典型例である。

2007年04月11日

ACT1189 真人さん、潮見へゆく

というわけで、本日のイベントは、ちみっ子3人組と潮見行き。
以下、要約。


行きの電車の中。
ブラックジャックで負けたあやみっちが、
カードを曲がるほど握り締める。

ゲーセン後。
麻理奈の部屋にある熊とか牛とかのでかくてリアルなぬいぐるみ。
……それ剥製じゃねーのかあ!?

ケーキ屋後。
あんなところやこんなところにも肉がつく京。
ケーキ10個分が、2年後のボインボイーンの源になったと思われる。

古本屋後。
真人さんの表情が大分しんどくなってくる。
目がないけど。

帰りの電車。
3人が同じ座席に座っている……?
真人さんの隣には誰も座っていないのか……
やや切なさを覚える。


総括。
1年目の一大イベント終了。
京や絢水の言動には、専用ルート以降の伏線がちらほらと。
あと、イベントCGにおける京の乳には将来性を感じます。

2007年04月10日

ACT1188 真人さん、ラーメンを食う

というわけで、順調にあやみっちルートを歩むうちの真人さん。

………
……

メーカーの公式見解からして、麻理奈さんは『若い』。見た目だけではなく本当に若い。
雪江さんも、横にいるあやみっちがかなり幼めな外見なので、やはり若く見える。

………
……

棲子さん…………京と並んでいれば違和感ないのだが……
樹一郎と並ぶと違和感バリバリである。
うーむ……えろげ女性キャラクターは若い期間が長いのか……

2007年04月09日

ACT1187 深淵に飲まれる上郷

というわけで、止まった時の中で必死こいて動こうとする承太郎のごとく、
わずかながらでも上郷の時を回そうとして夏少女を立ち上げてみると……
……背景消滅?
暗闇の中に一人佇む棲子さんに出迎えられた。
これは……バグなのか?
次の場面では、ちゃんとみやこの縁側で京が出迎えてくれたのだが。
ふむう……

2007年04月08日

ACT1186 とりあえず土下座です。

というわけでっ!
というわけでっ!!
というわけでッ!!!

ああ、申し訳が立たない!
今日も日記のコメントに対する返信ができねえ!

というものも、考察・解釈に関わることについて書くのは多大なエネルギーを要するものでありさらに人の意見を聞いてそれについて書くということは決して手を抜くようなことのできないものでありかといって長々とコメントを放置するのはあまりにもありえないような展開でありかといって勢いでヘンなことを書くのもまた失礼に当たることであってでもコメントを半月以上も返さないだなんて無礼千万極まれりな展開でありとりあえず明日早く起きなくちゃいけないとか言い訳してる場合じゃなくそれでもコメントを返そうとすればできないことはない筈なのになぜ返せないのかというとつまりは批判的というかツッコミ的な文章についてのコメントのお返事は毎回わりとビビリながら書いているものであってつまりはごめんなさいごめんなさいごめんなさい……

あああ、もうもう! 俺の馬鹿! 馬鹿の俺! 俺馬の鹿ッ!
すみません、白状しますッ!!
今日中にACT1161のコメント返信できなかったのは、

『世界樹の迷宮』の裏ボス倒すために、奴の行動パターンメモってたせいです!!

そんな事してなければ書けてたはずなのに……
申し訳ありません申し訳ありませんッ!!
もう少し……もう少しだけお待ちを……

2007年04月07日

ACT1185 ようやく時が動き出す……のか?

ふたりの青年が上郷の星見台で空を眺めたとさ。
一人は泥を見た。一人は星を見た。

というわけで、ようやっと復活。
明日は色々書くぞ。
ねーちゃん! あしたってあしたさッ!


かなりどうでもいい遊び。

1.夏少女とプリっちを同時に起動する。
2.夏少女であやみっちが出ているシーンにする。
3.プリっち11話でかれんの馬鹿ペニスになる。
4.プリっちのウィンドウを隅っこに追いやり、台詞を自動送りに。
5.あやみっちに馬鹿ち○ぽ呼ばわりされる気分に。


……むなしい……

2007年04月06日

ACT1184 時は止まる、1日経過

というわけで、一日経過ッ!
まだだッ まだ時を止めていられるのを感じるぞッ!!

……多分、明日まで止まってますね、こいつぁ。
そして時は動き出す……

2007年04月05日

ACT1183 上郷の時、止まる

ということで、極限です。
この状態で書くとまたボロが出てしまいそうなので、
とりあえず今日はお休みです。

週末に期待をかけて。

2007年04月04日

ACT1182 真人さん 虫取り網で殴られる

今日は歌夜の誕生日。

というわけで、牛歩夏少女日記。
暇は週末までできそうにありません。
週末は空くはずだが……はて?

ということで、8がつ5にち。
上郷での二日目。
久々に麻理奈さんの声を聞いたが……
やっぱり由真だよ! 邑那だよ!!
そのまんまだよ!!
麻理奈さんパンチだよ!!


<今日のツボ>
相変わらず、この年齢の子とは思えない言葉遣いだ。

まあ、小○生とは思えない(略)

2007年04月03日

ACT1181 真人さん、あやみっちに恥かかせる

むう……ナゼだッ!? なぜこんなに時間がないのだッ!?

という具合に、牛歩ペースで夏少女。
この調子でいけば、5月中には終わるに違いない。うん。
……何かが間違っている……!?


<本日のツボ>
まだ下を向いている絢水ちゃんの前に、
俺はしゃがみこんだ。

東絢水、身長136cm(一年目)。
その小ささを推して知ることのできる描写である。


しばらくして、樹一郎の妹の京ちゃんが口を開いた。
この年頃の女の子としては、
丁寧すぎるほど丁寧な言葉づかいの子だ。

『この年頃』。
まあ、小○生にしては確かに丁寧な娘さんである。

……年齢描写の危険度という意味では『らくえん』の方が遥かに上をいっているのだが、
『らくえん』の場合は年齢描写そのものをネタまで昇華させている。
それに対して、『夏少女』の年齢描写はすさまじく天然自然である。
……だからこそヤバいのだ。

2007年04月02日

ACT1180 瀬川さん、左へ行く

ということで、昨日の希望的観測も空しく、
明日のためにただ寝るだけの時間を残しながら今この文を記している所存にござります。

とりあえず今日のうちの瀬川さんは、
ただ道を左に行くだけの生を全ういたしました。あやみっちがいました。
あやみっちの中の人は北都さんちの南さんでした。
々々氏の絵柄は当時と結構変わってるけど、
北都さんちの南さんは全然変わってませんでした。
去年私を『馬鹿ち○ちん』だの『馬鹿ち○ぽ』だの罵ってくれた声そのままでした。
おっと、この私としたことが、ち○ぽだのとお下品な言葉を口走ってしまうとは……
ここはやはり、お上品におてぃむてぃむと申し上げるべきでございましょう。

……しかし……
絵を描いているあやみっちを眺めている真人さん、
プレイヤーの視点からさらに一歩下がってみてみると……
そしてこの物語の果てに待ち受けている展開を考えると……

やっぱりこのひとアブないひとだ!!

と思わざるを得ないのであった。

2007年04月01日

ACT1179 毎年恒例のアレ

明日あたりに、コメントのお返事をまとめて書きたいものです(希望的観測)。


ということで、今日はおめでたい倉橋真朋嬢の誕生日である。
いやっほう!
……真朋とひびきの誕生日は、
毎年スタッフルームで祝われていたのだけれども、今年は何もナッシング?
日曜日にかぶるという絶妙に嫌なタイミングで迎えてしまった誕生日ではあるけれど、
PULLTOP OHPの更新が日曜日に一切ないわけではないので、
微妙に期待していたが……ふむう?