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ACT1470 受賞の話から久喜青葉に至る

公私共に激務状態が続いている今日この頃。
明日は休みをとってようやっと落ち着くかと思いきや、
新たな恐怖イベントが昼に待ち構えており、
もうFAの発売日とか正直どうでもいい精神状態だったりしますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
明日の今頃、私は平穏な精神状態でいられるのでしょうか……

というわけで、かにが何とかいう賞をとったとのことですが、
それについても特に気にしてなかったり。
……いや、明日に親不知抜歯するからそれどころじゃないとかじゃないですよ?
マイペースというかいい加減というか、
基本的に私は世間の評価というものを一切気にすることなく、
自分が好きなものは好きだし、嫌いなものは嫌いという理念を貫いているため、
自分の好きなものが他からどう思われてるかってのもあんまり気にしないのですな。
というか、俺からすればPULLTOP作品がNo.1というのはしごく当然、
もはやこれは常識! という信者思想に取り憑かれて久しいので何を今更という感じ。
まあ、自分内評価が高くても世間的な評価が低かったら、
アホアホ学園のように世間から抹殺されてしまうので、
とりあえずは喜んでおくことにします。大体そんな感じ。

……好きなんだけどなあ、アホアホ学園。
桃太郎番長との戦いを描いた読み切り版を含む多数の話が単行本未収録なのが惜しまれる。
「死ぬ前に宜保愛子と対談したかった…!」「宜保愛子なんてプラズマだぜ!」
「ワシラはチンチンを探しに来たんだが…」「サンデーを読んで存じております」
「ナマズパンチは豆腐を砕くほどの威力がある。おまえが豆腐だったら死んでいたぞ」

などのアホらしいやりとりがたまらなかった。
今はどこで何をしているのやら久喜青葉。

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