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2008年04月30日

ACT1548 おれはしょうきにもどった!

相変わらずFF4の話題。

DS版FF3もそうだったのだが、
旧作における『メッセージウィンドウ4行に台詞を詰め込む』という手法で記述された台詞を、
3Dキャラの身振り手振り音声付で表現されるとどうにも違和感がある。
ポロムパロムがその身を犠牲にしてセシル達を守ったシーン、
台詞ややりとりはSFC版とそれほど変わらないのに、
DS版では妙にあっさりと皆が立ち直っているように見えるような気がする。
石化した直後の台詞と、その数語ほど後の台詞とに全く関連がないのだ。
「弔い合戦じゃ! エンタープライズを出す!」の後半部分から、
誰も双子の事を覚えていない。
メニュー画面のモノローグでも誰も双子の事に触れてくれない。
うーむ……


FF4のシナリオって、昔のジャンプ漫画を髣髴とさせる。
その場のノリとパーティ編成の都合により
むやみやたらに自己犠牲で死に急ぎまくる仲間達、
そしてそのほとんどが『実は生きていた』で帰還、
怒りで新たな力の覚醒、命がけの極大必殺技、友情パワーで復活……
流れとしてはグチャグチャなんだけど、
要所要所でしっかり見せ場を作っている。
前後の展開を忘れていても、しっかりとその場の面白さが分かる展開。
ある意味、RPGシナリオの理想形と言えるのではないか。

2008年04月29日

ACT1547 これはひどい~DS版FF4

というわけでkanayago君から借りてみて始めたDS版FF4。
これはひどい。

とりあえず、ひどいと思ったところを箇条書きにしてみると……


・戦闘のテンポがやたら悪い。
・メニュー画面が嫌がらせのように重い。
・音楽がひどい。
・バグが多い。ゲーム続行不可能になるバグが複数仕込まれているらしい。
・とりあえずミスリルの村で隙間に挟まって完全に動けなくなりリセットした。
・っていうかソフトリセットくらい搭載してください(DS版FF3もなかったな……)。
斜め移動が不可能なのに視点が斜めで非常に動きづらい建屋内マップ。
 一応斜め移動は可能でした。ただ判定が厳しいのか異様に斜め移動しづらいだけで。
・何故か判定が厳しくて開けにくい宝箱。
・何故か判定が厳しくて見つけにくい隠れアイテム。
・何故か入る方向が制限されまくっていて入りづらい街や城。
・セシルの台詞が全般的に棒読み、さらに口調が字幕と一致してない。
・敵からの入手ギルが激減したのにアイテム価格はSFC版そのままのトンデモインフレ。
・単体/全体がけの分類があるのに、
 どっちにしようが効果の変わらないシェルとプロテス(全体onlyでいいだろ、それ)。
・無闇に(←ここ重要)カウンターしまくってくるボス敵。
・周回プレイに回数制限。
・一度つけたらどうあがこうが絶対外せないデカントアビリティ。


とりあえず、ざっと思いついたのはこれくらいだろうか。
特にケツの2つの仕様の意味がさっぱりわけわからん。
気の遠くなるほどプレイを繰り返して最強キャラを作るのは周回プレイの醍醐味だというのに、
何故そこに制限がかかるのか?
そしてまた、周回プレイの恩恵の一つに、
『前周プレイでの取り返しのつかない行動がリセットされる』
というものがあるのだが、本作での『取り返しのつかない行動』の最たるものである、
デカントアビリティが一度つけたら周回またごうが永遠に外せないというのはどういう仕様なのか?
一度つけたら外せない仕様に何の意味があるのか?
何らかのコンセプトを以ってそういう仕様になっているのなら納得がいくが、
ざっと見た感じ『仕様の意味』というものは丸っきり見えてこなかった。

……この作品の仕様には、明確なコンセプトがないように感じる。
『なんとなくFF4を移植してみた』に始まり、
『なんとなくデカントシステムを追加してみた』
『なんとなく戦闘を厳しくしたくてボス敵にカウンターいっぱいつけてみた』
という感がある。
つけるならつけるでもうちょっと練りこんでくれれば化けるのに、
ただ適当に突っ込んだだけで終わらせているように思えてならないのだ。
ボスの行動パターンなんか、カウンター除くとSFC版と全然変わらないし……
名作FF4の肩書きや引き継だたシナリオを取っ払ってしまったなら、
凡作扱いされて速攻ワゴン行きになってもおかしくない内容と考えるのは私だけだろうか。
まあ、旧作のいい所を軒並み破壊して旧作からのファンの多くを激怒させた挙句、
スクエニからまでなかったことにされてしまった新約聖剣伝説よりはマシだが……


あと、ヤンがキタキタおやじにしか見えないのは私だけでしょうか?

2008年04月27日

ACT1546 ヒットポイント完全回復

というわけで、電池切れ状態がやっと終了。
なんとかHPが完全回復しました。
このままのテンションでGWに突入できればいいが……
今週の仕事でまたベコッとへこまなければいいが。

PULLTOP OHP、自己紹介ボイスは4人分出たものの来週分の更新告知は無し。
……まさか、ここからまた沈黙しないだろうなァ……?
新キャラも先週公開されたことだし、
その勢いでガーッと一気に更新して欲しいところだ。


これまでは色々な婉曲表現ばっかりしてきたが、
端的に言うと今のPULLTOPの状態は異様である。
これまでの傾向からすればもう発売されていてもおかしくないのに、
今回は未だに完成の時期が全く見えない。
いつもならある段階を皮切りに、ガシガシ情報が公開されてくるはずなのに、
今回は作品の本質と関係ない部分(人物相関図とか)の更新ばかりで、
実のある情報公開のペースがやたら遅い。
何故か中途半端な時期に始まり中途半端な時期に終わるWebラジオ。
去年も沈黙の期間がかなり長くてゾッとしたが、
『黙ってると流石にマズいとユーザーに思われそうだから、
 とりあえずなんか更新しとかなきゃ』
みたいな現在の状況も違う意味でゾッとする。
一応偶数ラインの方も進んでいるようなのだが……


あと、未だにすごく気になってることが『明希ちゃんペーパークラフトの放出』なんだよなァ。
ある嫌な想像が頭から離れないのだが……考えすぎだろうか。
……これが取り越し苦労であることを祈ろう。
どうも精神的ポテンシャルが大幅に低下しているせいか、
発想がマイナスに傾きがちである。

2008年04月25日

ACT1545 ヒットポイント回復中

なんというか、居眠り運転で事故りそうな状態が続いていたので、
家に帰って飯食って風呂入った直後に電池切れ。
その甲斐あって、ようやっとヒットポイントがある程度回復したようです。
ふいー。

順当に行けば、今日もまた自己紹介ボイスの更新か。
この調子で毎週ぐりぐり情報公開してくれれば、
夏には発売されてるかもしれんなァ……
……まずは主題歌待ちだな、うん。
全てはそれからだ。

2008年04月22日

ACT1544 FA人気投票の話

ちまちま入れたり入れなかったりしてたFAの人気投票、
とうとう結果が告知された模様。
無事に陽菜が一位ゲットでほっと胸をなでおろす。
色物だらけの連中を降して、唯一の庶民派ヒロインが勝負を制するという結果から、
やはり『王道は強い』という事を感じるのであった。

……しかし瑛里華が2位なのか……意外だ。
やつが桐葉や白よりも上なのか?
瑛里華に魅力を感じない……というよりは正直うざいと思う、
この俺の価値観はマイノリティに属するのか……
かなではまあ、しょうがないよなァ……シナリオは一番好きなんだけど。

ともあれ、是非オーガストにはこの結果を踏まえ、
次回作ではメインに幼馴染を据えて欲しいと思うのであった。
まる。

2008年04月21日

ACT1543 いきなり燃え尽きる寸前

週明けからいきなり死に掛けてます。
というかここ最近ずっと死に掛けだな……むう。
我を見失いつつある俺の明日はどっちだ!?
こっちか、こっちなのかぁ!?
俺は今間違った場所に立っているんだな、そうなんだな!?

……うーん?

2008年04月20日

ACT1542 これといって何もない春の日

表面上はぽけーっとして過ごした日。
水面下では血みどろ。
つまり、夏の準備です。

……そういえばわかばの誕生日コメントがまっさらなのは何故?

2008年04月19日

ACT1541 さらばエリザベス

ということで、世界樹IIにより停滞していたペルソナ3をやっと再開、
無事エリザベスの野郎も叩き殺しました。
もちろんハードモード。
というかこのゲーム、結局ハードモード以外やってない。
流石に疲れた……主にモナドを踏破するのに。

……ここで加藤バランスの産物の特徴についてさくっと考えてみる。

アバタールチューナー、人修羅。
・属性無効反射吸収に反応してキレる。
・ボヤボヤ戦ってると全快される。
・極大攻撃に対して『ダメージを受けない』工夫する必要がある。
・一部除くほとんどの属性を受け付けない。
・次々と仲魔を呼ぶ。仲魔が物理魔法即死状態異常なんでも使ってくる。
・確率の影響を受け易い。事故死が発生するおそれがある。

アバタールチューナー2、サタン。
・属性耐性無効反射吸収を無効化する。
・最後に畳み込まないと全快される。
・極大攻撃を『撃たせない』工夫をする必要がある。
・決まったパターンで属性耐性が変化する。
・行動の多くがパターン化されており、確率の影響は比較的受けにくい。
 ただし、サタンの行動に合わせて極限まで効率を突き詰めなければ勝つのは難しい。

ペルソナ3(フェス)、エリザベス。
・属性無効化反射吸収に反応してキレる。
・ボヤボヤ戦ってるとキレる。
・途中から一撃で畳み込まないと全快される。
 (止めは特定スキルでしか刺せない)
・極大攻撃に対して『ダメージを受けない』工夫する必要がある。
・決まったパターンで属性耐性が変化する。
・決まったパターンで行動パターンが変化する。
・人修羅、サタンに比べてバランス的に余裕がある戦闘。確率の影響も小さめ。
 (アバタールチューナーに比べてスキルカスタマイズに手間がかかるからと思われる)

世界樹の迷宮、フォレスト・セル。
・まともに喰らうと死亡確定な攻撃ばかり。
・君はフォレスト・セルの行動パターンを解析して属性ガードを使い分けてもいいし、
 医術防御Iにブーストを上乗せして使ってもいい。
・君はフォレスト・セルの特殊攻撃を真っ向から受け止めてもいいし、
 補助の打消しで攻撃そのものを出させないようにしてもいい。
・最初はどうにもならないように見えても、その実かなり穴がある戦闘。

世界中の迷宮II、原初の幼子。
・死亡者続出の攻撃の嵐。
・君は極大攻撃に対して『ダメージを受けない』工夫する必要をしてもいいし、
 極大攻撃が飛んでくる前に倒してしまってもいい。
・君は馬鹿正直に幼子と戦ってもいいし、
 フォーススキルを悪用しまくってもいい。
・普通に戦うならエリザベス~人修羅の間くらいの強さだが、
 アクセラ中毒のフォース乱発を解禁すればダルマ状態のまま一方的に嬲り殺すことも可能。


……こうしてみると、後になればなるほど、
プレイヤーに『妥協の余地』を残すようになってきている気がする。

まあぶっちゃけ、上に挙げた隠しボスの特徴については、
・物理魔法状態異常即死、まんべんない種類の攻撃スキルを有しており、
 それだけでもかなりの激戦を強いられる。
・必ず(あるいは高確率で)一撃でパーティを皆殺しに出来るスキルを有しており、
 それを回避するor出させない工夫が必要。

ということに尽きるのだ。
特に2番目が加藤バランスの隠しボスの特徴と言えるのだが……
逆に言うとそこさえクリアすれば、あとは『普通のキツい戦闘』になる。
ちょっとマンネリ感が出てきているが……次はどうなることやら?

ACT1540 野郎現る

ということで、色々更新されました。

■相馬騎士
いつかは出てくると予想されていた、慎一郎のルームメイト。
こ、こんなところにも眉毛キャラが……!?
名前、設定、外見、差分立ちCG、そのどれをとっても、

あ ほ

の2文字しか浮かんできません、ええ。
……物語中での出番がどうなるか……?
正直、あんまり深く話に関わってこないような気がする。
終盤には半ば空気と化すタイプというか。


■鹿子木景
まあ、まともな人っぽい。
まとも故にちょっと影が薄そうな……?
どうでもいいが、うちの辞書には真朋が登録されているので、
『まとも』と打つとしばしば誤変換されてしまう。


■藤ヶ峰なずな
今回のママン。
何故か人物紹介にはその事が書かれていない。
スペック上ではそれほどでもないのだが、立ちCG的にはおっぱいの人。
俺が今決めた。
PULLTOP的にはママンは重要であったりそうでなかったり、
作品によって大きく扱いが異なるのだがこの人は……?
芹菜絡みの話で重要な役回りを演じるのか、
はたまた空気同然の人になるのか……ちょっと読めない。

2008年04月17日

ACT1539 時間跳躍

……あれ?
昨日書いたはずの記事がない……?
今度は公開忘れどころか、ぶろぐのエントリーにも存在していない……
……またご機嫌ナナメになった?
最近は調子がよかったのだが……

やはりというかなんというか、
最近もなかなかにクラッシュライフ満喫中なので、
自分の書いた記事を確認する暇がなかったりあったり、やっぱりなかったり。
気分はもう志賀直哉。

2008年04月15日

ACT1538 さらば2度目のラジオ

というわけで、ラジオも最終回。
最後にろくでもないあほネタを投稿して終了である。
なぜ俺は北斗ネタしか送ってねえんだッ!?
……まあ、今回の抜歯は歯をブチ割らずに済んだので、
衝撃波も伝わらなかったし別にマグロの味はしなかったとですよ。
抜いた日はうがい禁止だったのでずっと血生臭いニオイがしてましたが。


ところで、今週末でようやっと他キャラの公開が行われるとのこと。
『野郎キャラの公開』!!
発売までのフラグが一つ立ったッ!!
この調子でガシガシ情報公開していって欲しいところ。
願わくば、夏までの発売をッ!!

2008年04月14日

ACT1537 夏の準備

というわけで、受かってるかどうかはわからんが、
とりあえず夏の準備を開始する。
具体的にはワルツEXP無しクリア。
……なんとかなるだろうか?

2008年04月13日

ACT1536 さらばハイ・ラガード公国

ということで、ちまちま続けてきた世界樹IIも終了。
無事全てのアイテムをコンプし、
エトリアの地に続いてハイ・ラガードの地も踏破いたしました。
……最初っからもういっぺんやろうかしらん?

しかしなんというか、カースメーカーが強かった。
具体的には異様な睡眠成功率とテラー攻撃とペイントレード。
花びらを『エトリアの悪夢』と称していたが、
敵からすれば『カースメーカーの悪夢』だろうな。
レンジャーと組ませることで敵に起きる事を一切許さない鬼プレイ。
睡眠一つだけでも強すぎである。
……流石に次回作では弱体化するか?
ただ、状態異常攻撃は中途半端な確率だとあまり役に立たないので、
次があるなら敵の状態異常耐性にメリハリをつけて欲しいところ。
効く敵にはとことん効くし、効かない敵にはまったく効かない。
それがまんべんなくあるのがいいのではないだろうか。


……これでいよいよ本業に戻れるぜ。

2008年04月12日

ACT1535 まあなんというか色々とあった日

とにかく最近色々なことが多すぎである。

PULLTOP OHP。
手鞠自己紹介ボイス公開。
特技は小さいこと。
……特技か?

しかしまだまだてとてトライオン完成までの道のりは長い模様。



・自己紹介残り分(一乃、五線譜眉)
・主題歌
・サンプルBGM
・人物紹介(慎一郎のルームメイト)
・デモムービー
・体験版
・CG(エロ)
・サンプルボイス(エロ)


最低でもこれだけは公開されなければならない。
……まさか4月になっても主題歌すら出ていないとは……!?

2008年04月09日

ACT1534 とんでもない大失態

うーむ、昨日書いた日記をアップするのを忘れていたぜ……
しかし、どっちにしろ書いてても書いてなくても変わらないような内容なので、
永遠に眠らせておくことにする。

ふむう。

2008年04月08日

ACT1533 受付確認葉書が来た

とりあえず、夏コミのサークル参加申し込みは受理された模様。
あとは受かるかどうかだな、うん。
……そして何よりの問題は、本。
まだワルツ低レベル攻略にはあまり手をつけていない……
とりあえずアン様を殺ることはそれほど難しいことではないと分かった。
リーゼルがどうなるかな……?

2008年04月07日

ACT1532 精神的ポテンシャル大絶賛低下中

どうも最近、月曜の度に精神が破壊されてる気がするぜ……
幻朧魔皇拳?
明日のことを考えると気分が落ちるので、
今この時(明日までの時間)を精一杯生きることにする。

……本日更新の『RADiOティンクル☆くるせいだーす』で、
巫女ラジ罰ゲームのCMが流れた時には凄まじく脱力した。
うーむ、番組のいち企画として聞くのとは一味違うイカレっぷりを感じるぜ……
やるなMCキノコ!
何かに突き動かされるものを感じて聞き始めた巫女ラジだが、
なんだかんだで凄まじく楽しみに聞いていたりする。
パーソナリティが優秀なのか、バックアップしてるスタッフが優秀なのか……

2008年04月06日

ACT1531 先生! シリツをしてください

というわけで、シリツをしてまいりました。
私ではありません……犬の。

色々疲れたので今宵はこれまで。

2008年04月04日

ACT1530 学園案内更新とか

ああ、リニューアルするのは『学園案内』だけか……なるほど。
欲を言うならキャラに声が欲しかったところだが、
それでも『作品の雰囲気が分かる』キャラの掛け合いが行われた初めての機会。
じっくり堪能することにする。
とりあえず「鈴姫はあほに厳しい」「夏海はあほ」「鷹子もあほ」ということがよくわかった。
……ところで『意外な人』に会えたは会えたのですが……『人』?
会いたい人は寮の庭を連打すべし、連打連打!!
マウスを砕く勢いで連打すれば影分身状態に。

自己紹介ボイスについて。
もはやPULLTOP的に、メインキャラの誕生日は必要不可欠なパラメータなのかー!?
しかし、かに座なあ……
どうも80年代ジャンプ世代としては、
『かに座』と聞くとどうにもアレを連想してしまうんだよなあ……
むう。

2008年04月03日

ACT1529 大人の事情

またもLillianのリリアンちゃんコーナーにたわけたメールを投稿していたが……
うむ、採用されちょる。さすが採用率7割のコーナー。

……だが、祝辞の後半分が丸々カットされてる。載ってるのは前半分だけ。
まあ、あれは流石に抹消されてもしょうがないか。
前半分だけでも載っけてくれた温情措置に感謝すべきか。
というか、よく載ったな…………投稿が少なかったのだろうか?
後半部分がどんなんだったかは元ネタから各自想像すべし。

2008年04月02日

ACT1528 終焉の刻

今週のPULLTOP OHP更新は、てとてトライオンページのリニューアルとのこと。
……またですか? これで2回目なのでは……


というわけでPULLTOP×PULLTOPは次回で最終回とのこと。
てとてトライオンの発売日すら定かでないこの時期に終了か……。
うーむ、忌憚なきところを言わせてもらうと、
これって間違いなく『打ち切り』だよなァ……
ぷちらじ(全13回)よりも寿命が短かった。

PULLTOPとWebラジオはどうにもめぐり合わせが悪いと言うべきなのか?
少なくとも私にはゲームのWebラジオの面白さがさっぱり分からないので、
PULLTOP×PULLTOPが何故失敗したのか検討がつかないどころか、
そもそもどういう風にウケることを期待したのかすら分からないが……

それでも敢えて原因を考えてみるならば、
『コーナーが多すぎ&それぞれの趣旨がよく分からん』というのがあるかなァ、と。
私も初っ端の『ふつおた』と中途半端な時期の『とらぶるばすたー』しか送ってなかったが、
結局あまり送らなかった最大の理由は、
『どういうネタを書けばいいのか全く思いつかなかった』
ということに尽きる。
「だからどうした」で済まされるような話題しか浮かばなかった。
実際、採用されてるお便りもそんなんばっかしだったような気がするし……
とりあえず『凰華ジャーナル』と『湯ノ花神社』は切っても問題ないかと。
あとは対戦モノのテーマをもっと放送側で詰めて、
最終的なお題だけを視聴者から毎回募るとか、
『とらぶるばすたー』を一言回答じゃなくてもっと質問を掘り下げてみるとか……
まあ、何を言っても今更です。

個人的にPULLTOPに期待するのは今回の結果を次回へ向けての反省とする……のではなくて、
もうWebラジオなんかに手出さなくてもいいんじゃね? というのが正直なところ。

2008年04月01日

ACT1527 大きいことはいいことだ!

ということで、今日は毎年恒例、PULLTOPの乳、
我らが倉橋真朋嬢の誕生日であるッ!!
……やはし記念CGはなしかッ!?


92:真朋
89:清歌ママン、一乃
88:歌夜
87:桜庭、リーゼル
(このへんに巨乳の壁)
85:静波、芹菜
84:佐和、アン様、姉ちゃん
83:みなみ、夏海
82:上月、イーリス
80:ちさと
79:ひびき、ルンルン、鈴姫
78:鷹子
77:鳩子
(このへんに貧乳の壁)
76:夏葉、優
75:姫子
73:手鞠
72:クリス
69:シルビィ
68:御翼、ファム
67:桜姫
66:清白


以上、PULLTOP奇数作品キャラのあれ。
ゆのはな、かには身体ステータスが非公開、
夏少女はメイン3人が変動中なので除外。
こうして見ると、真朋がいかに飛びぬけているかがわかる。
巨乳が真朋のヒロインとしてのアイデンティティである以上、
おそらく今後もPULLTOP作品に90台のキャラは出てこないのかー!?