« 2008年06月 | メイン | 2008年08月 »

2008年07月31日

ACT1520 リハビリ中

現在、HP回復中……

そういえば、PULLTOP OHPで未だにコミケ情報が出てこないのだが……
今回も例によってカタログはギリギリまで入手しないつもりだから知らないんだけど、
もしかして今回も落選している?
まあ、当選していたとしても、
グッズなどに手を回せるような状況ではなさそうだけれど……
しかし、こういったイベント関係に対して開発部が費やす工数は実際のところ、
どれほどなんだろうという気もする。
グッズ用イラストのために原画・CGメンバーが工数費やすとか、
ドラマCDのためにライター陣が工数費やすとかいった程度なのだろうか。
……やはり手を回している暇はなさそうだが……?
とりあえずPULLTOP×PULLTOPは買っとくかな。
一応全部DLしてあるけど、撮り下ろしもあるとのことだし。
……今回も結局CDが発売されないという、
ぷちらじの二の舞になると思っていたぜ……

2008年07月30日

ACT1519 なんとか回復

ようやっと、動ける程度に持ち直したみたいです。
コミケの準備もまだ足りないし、
これから色々動いていかないと。

2008年07月28日

ACT1518 かなりきてます

まだ精神的に療養中……
仕事が手につきません。
むう。

2008年07月27日

ACT1517 悲しみの中

やはりダメージは当分抜け切らないと思います。
当然、コミケでは盛り上がるつもりですが……
どうにもこうにも。
あまりにも辛気臭い内容をここで晒すのは本意ではないので、
とりあえずmixiに書いといた記事へのリンクを張っておきます。

2008年07月26日

ACT1516 諸々の事情により

今日、またも凄まじくへこむ出来事があったので、
日記の更新は特になしです。

2008年07月25日

ACT1515 色々更新来る

まあ、宴会から帰ってきたのが今で、
内容を全然確認できてないのが現状です。

とりあえず、PULLTOPのサーバーからトレーラームービーを落とそうとすると、
体験版が落ちることはよくわかりました。
……リンクミス。

2008年07月24日

ACT1514 ペルソナ4サントラ(初回限定版)

アマゾンに注文していたら、何故か発売日よりも前に来た。
謎だ……?

P4の曲は、なんというか平均点は高いんだけど、
P3の『Brun My Dread -Last Battle-』みたく、
限界突破した曲がない感じ。
真ラストバトルはRPG至上最長(当社比)を目指したとのことだけれども、
長いことは長いけど単調なんだよな……ぶっちゃけ長いだけ。
P3の『全ての人の魂の戦い』→『Nyx』→『決意』→『Brun My Dread -Last Battle-』
のような神コンボを毎回期待するのは酷というやつなのか……?
それでも、終盤の町の曲がほぼ無音とか、終盤に使われる曲の仕様は全般的に寂し過ぎる。
ボーカル曲を調子に乗って入れまくったせいで、
クライマックス用の曲の予算を取れなくなってしまったのだろうか。
正直、柊みすずの歌なんかに予算を割くのは無駄だと思うが。
うーむ……


同人誌も入稿したことだし、隠しボスあたりでも目指して頑張ろうかしらん。
今回も隠しボスは鼻の長い人の相方なんだろうか?

ACT1513 ニルヴァーナ到達

入 稿 完 了 ! !

……だが、誤字チェックをまるでやってねえ……
どんな恐ろしい内容になるのか想像するだけでも身の毛がよだつので、
もう確認しません。うぅーむ。


タイトル:もちたん進化論Vol.2β
ページ数:16P
内容:ワルツ低レベル攻略の軌跡と失敗の言い訳+α昔書いた謎マンガ掲載


あとは必要書類をFAXすれば終了です。

2008年07月22日

ACT1512 わしが輝く瞬間

原稿の締め切りは明後日正午!!
つまり、明日には完成しなければならないッ!!
俺はやる、やってやるぜっ!!

2008年07月21日

ACT1511 執筆再開

というわけで、ようやく様々なしがらみから逃れられ、
なんとか執筆活動を再開いたしました。
……間に合うのか? いや、間に合わせますとも。
男なら~~男ならこそ~~♪

2008年07月20日

ACT1510 復活!

扁桃腺腫れて熱出て寝込んでたりしましたが、今ようやっと復活!!
いやっほーぅ!!
寝込んでる間に、武志がいきなりハブにされたりと色々あったようですが、
とにかく復活。
そしてペルソナ4、真ED到達!!
寝込んでてもしっかりやってました!
というか、だから治りが遅かったのか!?

以下、思ったことをつらつらと。

■戦闘について
完二シャドウ戦でこのゲームは一筋縄ではいかねえぜとほくそえむものの、
それ以降のボスはほぼ全員初見撃破。
うーむ、なぜ完二シャドウだけがあれほどまでに強く設定されているのかわからんぞ……
PULLTOP的に言うなら、ワルツ序盤にアン様が出るアレみたいなものと思えばよろし。
そこを乗り越えると後は雑魚ばっかし。
……流石に真ラスボスはしっかり仕込まないと難しかったですが。
というか、世界の終焉→黄泉への誘いの順で連続行動されると、
それまでどれだけ安定した戦いができていても、
なす術もなく主人公即死な可能性があるわけですが。
というかかなり追い詰めた後にそれでやられて本気でへこんだわけですが。
うーむ……
ハード時の戦闘難度は中の中、あるいは中の上くらいだろうか?


■推理小説の鉄則
当たってました。
犯人は大して重要な役柄とは思えないのにやたら登場していたお前だ!


■12/3
この日に、シナリオの内容とは無関係に泣きたくなった人は私の他に大勢いると信じたい。
っていうかさ、イベントがクソ長いのに、
そのイベントの最後に連続で重要な選択させまくるなよ!
というか、一回でもミスったら即バッドエンドって仕様は何よ?
せめて話し合いモードに持ち込んでからは間違った選択しても、
「それちょっとおかしくね? もういっぺん話してみ?」
っていう具合に仕切りなおしてもいいんじゃないか!?
なぜ一介のRPGでそこまでイベントの選択肢がシビアなんだ!?
ペルソナ3みたく、いかにもわかりやすい2択ではダメだったのか?
あのイベント越すのに1時間近くかかったぞ……連射パッドで全メッセージ飛ばしまくっても。
アンケート葉書に文句書いて送ろうかしらん。


■ラスボス
なんか前作に比べてみみっちぃラスボスだな……
デザインがバックベアードのバッタもんっぽいし、
ユニバースも別に出ねえし盛り上がらねえ……
と思ったら、仮のラスボスでした。
「真実を追い求める」ことがこの作品のテーマらしいが、
プレイヤーに対して本気で真ルートを隠しに行く必要はあったのだろうか……?
ただ、今回のラスボス前のやりとりはよかった。
電波なことを抜かしまくる相手に対し、メンバーが徹底的にダメ出し。
ペルソナ3だと、主人公達はタカヤに完全に言いくるめられてたもんな……
相手の言う事に対してロボ子がズレた回答した程度で。
ここは進歩したということなのだろうか。


■真ラスボス
設定自体はやっぱみみっちぃかな……
通常ラスボス相手の対話は光っていたけど、こっちの会話は見てて眠くなった。
あと、一個だけとても気に入らなかったのが、
直斗の「世の中の人間の大半はそうかもしれない」という文句。
「世の中の連中はどめくらばっかりだが、俺たちはそんな連中とは違うんですよ?」
とでも言いたいのだろうか? うーむ……


■最後のアルカナ
今作の主人公が最後に覚醒したのは「伊邪那岐大神」。
明言されてはいないが、ペルソナ3主人公の「宇宙:ユニバース」と同じく、
アルカナが至る果てに存在する究極の力だと思われる。
で、発動して滅茶苦茶燃えたわけだが、
なぜかイベント戦闘の演出がしょぼい。実にしょぼい。
というか、なんでラストバトルのBGMが他イベントの使いまわしなんだ!?
なんで「Pursuing My True Self~Last Battle~」じゃないんだ?
しかも戦闘イベントのお粗末なこと……ひたすら敵のターンで食いしばり続けるだけかよ!?
ペルソナ3の『DEATH→DEATH(クリティカル)→DEATH(無効)→DEATH(無効)』
という流れはしっかり考えられていると感じたが(特に2回目のクリティカル)、
今回は敵がアホのように攻撃連打するだけ。そして主人公がひたすら食いしばるだけ。
食いしばりすぎだろお前、と。
前作は敵の絶大な攻撃の前に一度膝をつくも、
HP1の状態から徐々に復活していくという展開に意味があったのであって、
ひたすらHP1で踏みとどまり続けて、その後に回ってきたターンで倒すだけなら、
大神の力で敵の攻撃完全シャットアウト、とかでもいいと思うが。
最初に『幾千の呪言』を回避してるわけだし。
まあ、最後に放つ専用スキルだけはよかったけど。
敵の最強スキル『幾千の呪言』に対する『幾万の真言』。
説明も熱い(具体的な内容は長くて忘れたけど)。
後は普通にエンディング。
今回の主人公は死なずに済みました。よかったよかった。
……しかし、ラストバトル後にイゴールが主人公に対して、
「貴方は、最高の客人だった」
と、前作主人公と同じ台詞を言うのはどうかと思った。
死ななかったからポイント高いのかな?
前作主人公と比較する気がないのであれば、
「貴方もまた、最高の客人だった」
と言わせときゃいいと思うんだが……

何はともあれ、これで同人誌作成に集中できるぜ。
……まだ諦めてませんよ?

2008年07月15日

ACT1509 ペルソナ4続行中……!

なんかもう、半ばヤケになった感があるな。
ステータス異常ヤケクソ。

Produced by メサイヤなダンジョン、
小中学生に意味が通じるとは思えないストリップ劇場風ダンジョンに続くは、
これまた小中学生に意味が通じるとは思えないファミコン風ダンジョン。
……いくらなんでもこれは遊びすぎでは……?
いや、一応建前的には、陽介にとっては先輩の敵討ちだったりするわけで。
その敵の居城が20年前の3DダンジョンRPG風で、
そこに鎮座するボスがFCドラクエのパロディってのはなァ……
いや、笑わせてもらいましたけど。ギガダイン。
ただ敢えてそこにツッコミを入れるならば、
ドラクエ的には『まほう』じゃなくて『じゅもん』ではないのか。
あと、ギガダインって電撃属性じゃなくて万能属性なのか?

何はともあれ、どー考えても第3の事件は別件だろとテレビに突っ込むも空しく、
ゲームのキャラクター達はプレイヤーを置いてけぼりにしてミスリードを続けるのであった。
探偵小僧がテレビ出演とか、どう考えても囮作戦でしかないだろうに……

りせちー加入後、ナビがクマ吉からりせちーに。
サンプル動画で初めてクマナビを見た時には、
「いちいちクマクマうぜー!!」と思ったものだが、
ふと気が付けばそれになじんでいる不思議クマよ。
でも典型的アニメ声のりせちーボイス(CV:釘宮理恵)には未だに馴染めません。
いかにもオタク層にウケが良さそうなアニメ声なんだけど個人的にはイマイチ。
というか元々あんまし好きじゃないんだよな、アニメ声。
前作の風花ナビ(CV:能登麻美子)が神だっただけに尚更気になる。
ぱんちですよ、ぱんち!

今回、仲間キャラの覚醒イベントは、メインイベントの進行ではなく、
コミュニティランクMAXで果たされる。
まあ、こっちのほうがしっくり来るかな……?
ペルソナ3のゆかりなんかは覚醒イベント(父親のメッセージ)と
コミュニティイベント(母親との和解)が別々に行われるのが違和感あったしな。

しかし見れば見るほど、陽介は順平のリメイクキャラだということを感じさせる。
というか、前作で不評だった部分を全部修正した順平、という感じ。

■順平
3枚目キャラにして一応主人公の第一の友人という設定だが、
主人公に対する対抗心や嫉妬心を序盤からしばしばむき出しに。
初戦闘時のコメントからして『アイツには負けられねえ!』。
ストーリーが佳境に向かう中、決意を新たにして主人公とガッチリ握手の数週間後に、
相も変わらず主人公に当たりちらしたりする。
彼が本当に成長の成果を見せるのはP3後日談である。
(まあ、後日談では真田とゆかりが著しく株を下げた感があるが)

■陽介
2枚目美形キャラにして主人公の第一の友人。
性格や言動は3枚目なので、いわゆる2枚目ハーン。
しかし本作では基本的に女性キャラが全員はっちゃけているので、
メインメンバーの中ではむしろツッコミ役。
実は順平同様、『特別』な主人公に対してコンプレックスを抱いていたが、
最後には本音をさらし、ぶつけ合い、本当の絆を得る。

主人公の友人、(性格的に)3枚目、主人公に対するコンプレックスという部分は共通しているが、
強烈な臭いを脱臭剤で除去しつくすがごとく、
順平の嫌味な部分を削ったキャラが陽介、という気がする。

2008年07月14日

ACT1508 りせちー加入、釘宮ナビ発動

なんか出てきたりせちーダンジョンをテキトーに進む。

途中のボス。蛇シャドウ。
どうやって倒したかも思い出せないくらいにテキトーに倒す。

りせちーシャドウ。
ダンジョンボスにしては妙に雑魚いなと思ったら途中から無敵モードに。
なんとなくイベントで終了。

クマシャドウ。
そうか、りせちーは前座だったからあんなに弱かったのかと思って戦ってみれば、
1回目は全滅し、2度目の対策立ててからの挑戦で撃破。
デクンダと氷結無効ペルソナで問題なし。
うーむ……2連戦だから弱くしたのか、
それとも道中でレベルを上げすぎたのだろうか?
当方レベル29。
なんにしても、完二に比べれば遥かに弱いボスであった。
というか、(チャージ→電光石火)×2はヤバ過ぎる。
クマはヒートウェイブだもんな……そんなんじゃ防御固めれば死ねないよ。
合掌。

結局りせちーダンジョンは1日で踏破。


さて、きりのいいところで本を書くか……

2008年07月13日

ACT1507 なんとか帰る

うーん、むーん……
もうオフセット印刷は諦めるかな。


ペルソナ4進行中。

雪子姫の城。
雪子シャドウ出現。なんか適当に戦って倒す。
雪子加入。術特化タイプ。
攻略に3日くらいかかる。

サウナ。
途中のボス。適当に戦っていたらSPが切れて後は一方的にボコる。
完二シャドウ+オプション。
つっか、絶対これ「超兄貴」を参考にして作ったと思う。
ダンジョンも、ボスも。
見た目がギャグキャラの癖にかなりの強敵。
開幕チャージ後電光石火の威力は、下手するとHPを500以上削られる全体攻撃。
(註:筆者到達時点のPTの平均HPは200前後)
本作もダメージ計算式にレベル補正が入っている模様。
適正レベルを大きく割っていると雑魚敵相手でも
弱点でない属性で即死したりとかなりの激戦になる。
いわんや、ボス敵をや。
物理耐性もちのアラミタマにタルンダを継承させて毎ターン完二シャドウにタルンダ、
陽介はマハガル、雪子がアギラオでナイスガイを攻撃、
千枝がアイテムで回復やら攻撃やら。
オプション撃破後は主人公ペルソナを雷無効のに変えてちまちま攻撃。
相当な回数やられたけど、なんとか勝利。
うーん、イベントボスが雑魚だったペルソナ3ハードとは違うな。
主人公のレベルは21。
攻略には二日かかった。

完二シャドウの行動は、序盤は物理攻撃主体、
体力が半分以下になるとステータス攻撃(性別で命中可否が決まるらしい)、
HP激減orオプション撃破?あたりの条件で全体に雷攻撃。
オプションによる全ステータス強化が乗った上での
チャージ+電光石火のコンビネーションは脅威だが、物反鏡があるなら大チャンス。
というか鏡4つ使って7割くらいのHPを削った。

完二加入。
なんというか、ラクカジャ神順平を髣髴とさせるパラメータ。
のちのマハラクカジャ取得に期待して早速メインメンバー入り。
レベルも25と、他の面子に比べて滅茶苦茶高いし。


ところで、精神的ポテンシャルが大きく低下している今だからぶっちゃけるが……
うちのところに『ペルソナ4 EXPERT 攻略』で来られた人がいたんだけど、
人の攻略見てクリアしようと思うくらいなら、
EXPERTなんかに挑戦せず初めっから分相応にEASYでやっときゃいいんじゃね?
所詮難易度選択なんて自己満足の世界なんだし。

あと、推理小説の鉄則
「大して重要な役回りでもないのに、
 無意味に登場回数が多い奴は犯人」
に則って考えると、
連続殺人事件の犯人は新米刑事だと思うがどうか。

2008年07月10日

ACT1506 ペルソナ4来る

あー、やっぱり封印できなかった……
まともにゲーム始まるまで1時間以上かかるのはアレだが、
まぁ良しとしておこう……開始までに3時間以上かかった某ゼノサーガよりはマシ。

2時間近くかかってようやく陽介、千枝の2人が覚醒し、
通常のゲームのフローに入れる様子。
ふーむ……

なんとなく思うこと。

今回も全体的にクソ重いし、クリアまでには相当時間がかかりそう。
流石に前作でのメニュー画面表示や時間変更など、
無意味にやたら時間がかかっていたところは直されているけれど、
やっぱり戦闘は全体的に遅い。

行動選択→「ペルソナァ!!」→無駄に変なポーズ→ペルソナ出現→攻撃

個人的には、「ペルソナァ!!」の時点でダメージ表示されてるくらいのテンポがいい。
つーか、もう一回言うけど、遅い。

戦闘は迷わずEXPERTモード。
ペルソナ3もハードモード以外でプレイしてないぜハッハー!
まあ、それが丁度いい難易度だったけど。
HARDであれじゃあ、満月シャドウ戦なんて雑魚過ぎてやってられないだろうな。
HARDでさえボス敵はラスト除きカス同然のバランスだったが。


主人公の能力は前作主人公やアイギスと同じ『ワイルド』。
今回の合体表でもアルカナは21番目の『審判』まででアルカナ『宇宙』はないし、
イゴールもなんとなく匂わせるようなことを言っていたが、
今作でも主人公が最後に『宇宙:ユニバース』の力に覚醒するっぽい。
前作の主人公は『宇宙:ユニバース』を発動した後におくたばりになられましたが、
今回は一体どうなることやら?
個人的な勘だと、序盤の『絶対に1人で行くな』という誓いが、
クライマックスで意味を持ってくるような気がするがどうだろう?
前作主人公はユニバースパワーで1人で特攻してニュクスに単身戦いを挑んだからな……
一応、置いてかれた仲間達の友情パワー補正もあったのだが。


今回は前作の設定を踏襲しているようだが前作とは異なり、
『ペルソナとは何か』『シャドウとは何か』
という設定の根幹に関わる部分を最初から明示している。
というか、前作が無駄にぼかしてた(というか説明し忘れっぽい)だけだけど。
今回の『霧』と、前作のニュクス降臨とは何か関係あるのかねえ?
一応、時期はかぶせてあるっぽいように見えなくもない。
ふーむ?

イゴールの発言からすると、戦闘の敗北以外にゲームオーバー条件があるようだが……?
それが『絆の数』とかだったら凹むぞ。


最後に。
いやほーぅ! 目黒サウンド最高ぅ―!!


……明日、岩手に発ちます。

2008年07月09日

ACT1604 いきなり原稿が落ちる危機

というわけで、いきなり印刷所への入稿が間に合わない可能性が出てきました。
具体的には家庭の事情。
もっと具体的にはソフキトクスグカエレ。
カエレといってもご近所ならともかく、ウチから900kmも離れてるんだなこれが。
ブログではあまり語ってないけれど、他にも私の近況色々大ピンチ。
どのくらいヤバイかというと、カオス・ルーラー最終形態相手に残り1人LP1ってくらいヤバイ。
PULLTOP的に表現するなら、祠に突っ込む拓也の一瞬前ってくらいヤバイ。
明日行くのは無理としても、明後日行くか、どうするか……ああどうしようどうしよう。

実も蓋もないのですが、マジで同人誌どころじゃない修羅場がやってきたので、
夏コミはギリギリコピー本で済ます可能性も出てまいりました。
うーむ……!!

2008年07月08日

ACT1603 金斗雲に乗れない人

というわけで、夏葉の誕生日らしい。

そういえば、とらかぷも大概あほが多い作品である。

桜姫:レモン汁直撃
御翼:鳥脳
静波:暴走あほ
歌夜:確信犯的あほ
夏葉:一応真人間だが……?
わらびー:ゲロマブ病
むっちー:食玩仮面
喜十郎:おじいちゃん
姫咲:初代ママン
羽ちゃん:初代眉毛

こんな感じ?
流石に後3人はまともだが……
むっちーはブチ切れキャラのわらびーが相方なせいか、
本編ではまともな部分しか出ていなかったが、
ドラマCDのアレからするに、実は結構アレなのかもしれない。

そういえば、今とらかぷを立ち上げてみて、
『ロード直後は喋っているキャラクターの名前欄が表示されない』
というバグがあることに気が付いた。
地味すぎるバグである。

2008年07月07日

ACT1602 ゲーム封印

今更っぽいですが、封印です。
いずれも切りのいいところまで来たので。

アンサガ。
アーミック編終了。
ラスボス前哨戦の絶対バリアを破るのに悩んだ。
ほぼノーヒントだからな……
残るはいよいよルビィだけなのだが、一旦ここで封印。
ペルソナ4も控えているのだが、あれも当面は封印だな……血涙振り絞る。

FF4。
大河ドラマを見ながら赤竜、プリン狩を続けること2ヶ月、
オニオンソード2本にアダマンアーマー3個をゲット。
こんだけ鍛えれば隠しボスも大丈夫だろうと思って挑んでみれば、
あまりの雑魚さ加減にあっさり撃破。
鍛えすぎた……!!
でもレベル50とかで挑んだ時には、強いとか死ぬとかいう以前に、
攻撃が当たらなくてイラついたんだよなあ。
というか、全般的に物理攻撃スカリ過ぎ。
ジャンプがスカった時なんか、何しに飛んだお前と突っ込みたくなる。
もっとも世界樹II程の命中率ではないが……
あえて3週目に挑む理由もないので、もうそろそろ返そうかな?
なんだかんだで3ヶ月以上借りているし。

2008年07月06日

ACT1601 PC強化再トライ

ということで、夏コミの原稿作成のためにも、
PCのメモリは増やした方がいいと気付き、メモリ増設に再トライ。
以前にメモリを買ったのは某グッドウィル(最近問題のアレではない)だが、
今回は無料で相性補償してくれる某PCワールドで購入。
店員の兄ちゃんに事情を話し色々話し込んだ上で、
さらに一旦帰宅し情報収集をしてメモリを選別。
結果……見事成功!!
いくらクルくるの戦闘やりまくっても落ちません!
1時間の連続動作にも成功!
これがメモリ2GBだ!!
さよならUMAX 1GB DDR2-800!!
っていうかDDR2-800というところが既にダメだったらしい……なるほど。
そしてこれでも尚不具合が残るクルくる。
(リザルト画面に妙なスジが入っている)
発売一月前にまたも発売が大幅に延びるってのは、やっぱこれが原因なのかねえ……
リリアンちゃんコーナーを見る限り、
動作スペックに関しては悪い意味で大反響だったみたいだし。

さて、ペンタブで絵を描くぞ。

2008年07月05日

ACT1600 結婚式

私じゃありませんよ……残念ながら。
出席するので行方をくらます方向で。

2008年07月04日

ACT1599 逆境で燃え上がる魂

来た……これが逆境だ!!

OHP更新。
体験版……もうやりまくりました。
HCG……雑誌で穴が開くほど穴が開いているところを凝視しました(下品)。

オフィ通は来週か……また特攻するかな。

2008年07月03日

ACT1598 悪戦苦闘2

まあ色々とヤバイ事になっているのです。
とりあえずはできることから……むう。

2008年07月02日

ACT1597 悪戦苦闘

うーむ、以前手に入れたペンタブで絵を描いてみようとするが……
そもそもツールの使い方がわからん。
一緒についてきたPhotoshop Elementsを使うのがデータ形式上無難なのだが、
これの使い方がさっぱりわからん。
というか、ヘルプが開かないのはなぜ?
うーむ……

2008年07月01日

ACT1596 とりあえず絵を描いてみる

ということで、夏コミ本作成中。

タイトル:もちたん進化論Vol.2
ページ数:20 or 24(予定)
内容:ワルツ低レベル攻略失敗の軌跡、その他謎マンガ

締め切りは7/24。
余裕を持って7/20までには完成させたいところである。
……謎マンガを描かねばな。うん。