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2009年03月31日

ACT1689 3月の終わり

……えっ、もう終わり!?
慌しすぎて、私の中から「3月」がすっぽり抜け落ちたような気分だぜ……
今日で3月が終わりということはつまり!
そう、明日はあの日なんですよ。

2009年03月30日

ACT1688 日本国内で時差ボケ

なぜかというと、時差で仕事をしているからさー。
……労働時間はむしろ少なめな筈なのに、
狂ったリズムで生活すると疲れが倍加するなあ……
時差ボケ。
明日も時差だ。
実は早く寝なくてもいいのだが、
なんか疲れてるのでとりあえず寝る事にしよう。
うーん、むーん……


予断。
硯の中の人が七原ことみということで、
通販さんみたいな口ぶりを想像していたが別にそんな事はなかったぜ!
インタビューでも言われてましたが。

2009年03月29日

ACT1687 感想の話

「いいところだけ見ればそこそこ、悪いところだけ見れば壊滅的」
これが「セブンスドラゴン」に対する私の感想である。
ふとしたことから、本作に対する世評はどんなもんじゃろかと思って調べてみると……

1.良い所に着目する(そこそこ高評価)
2.悪いところに着目する(かなりの低評価)
3.両方見る(中間)

といったところである。
こうしてみると、どんな感想を持っている人の意見でも、
それなりに説得力があるように思える。
どんな意見であれ、意見の内容そのものよりもむしろ、
「なぜそのような意見が出てきたのか」
ということが重要なのだ。

自分と正反対の意見を理解するのは難しいが、
しかし「そういう見解」があるということを認識することは無意味ではないだろう。

ACT1686 私的情報タレ流し

この件については、ここで書くのが一番安全と考えてここに書くことにする。
みくしぃではとてもじゃないが書けん。


今日、はつかりを誘ったのって、
ただ単に自分の割り勘負担金額を軽減するためだけじゃね?


それってひどくね?
今日のアナタの無双っぷりからすれば、
別にアナタが女の子の分全額負担してもおかしくないと思いますが。
あと、本命の子が目に見えて分かるくらい声かけまくって、
他の子は明らかにオマケ的な扱いだったのも流石にどうかと思います。

なんつーか、女口説くのに夢中になりすぎて、客観的に自分を見れてねーって感じ。
……このブログに似つかわしくないことを書いてしまったが……
自分のこともあるけれども、いくらなんでもはつかりの友人として憤りを禁じえない日だった。
こういうと偽善者くさいけど、今回の件は自分のことだけならそこまで怒らないと思う。
俺のことはあくまでも自己責任であるので。

あー、もう嫌な気分なんでさっさと寝る。

2009年03月26日

ACT1685 PULLTOP馬鹿一代~キャラメルを買いに行こう

つーわけでさっき買ってきましたよ。
やれやれだぜ……
今日は疲れてるし明日も早いので早く寝ようと思っていたら、
第2のバッテリー発動。
代わりに命削ってマース!

……つーか、インタビューのボリュームでかすぎて、
中々まとめるのが大変だぜ……
キャラについて印象的な記述をまとめると、

ななみ:もうすこしがんばりましょう(バストサイズ)
りりか:関東平野(バストサイズ)
硯:よくできました(バストサイズ)
きらら:そこそこ(バストサイズ)
冬馬:キャラ造形は一からさいろー氏が担当

……ってとこか。おっぱい! おっぱい!
あと、ドラマCDを聞いた。
駄目だななみ……早くなんとかしないと……
硯は『比較的常識人』だった筈なのだが、
本当にこれで常識人の範疇に入れていいものか?
あくまでも『比較的』と断ってあったが、しかし……

ACT1684 サンタ先生現る~残りあと8枠

というわけで、脇役第一号出現。
サンタ先生。中身はシリアナのあの人。
なんというか、ある意味無難なキャラすぎてコメントに困るぜ……
なぜかりりかの相棒をすっ飛ばして硯の相方出現。
いや、並び順はりりかが先じゃん?(いきなり馴れ馴れしく)
なんで硯の相方が先なんだろ?
……りりかの相方は野郎だからとか?
(追記:後にキャラメル付属ドラマCDとの関連が理由と判明)
残りのキャラ枠はあと8人。


それはそうと、今月はPUSHを買って見事に大失敗をこいたのだが、
今月買うべきはPUSHではなくキャラメルだったらしい……
そういう事はもっと早く言ってほしかったにゃー。
……まあ、「PUSHに記事が載ってねえ」と言う訳にはいかないでしょうが。

2009年03月25日

ACT1683 好きに生きる

うーむ、来月度後半まではチト厳しい状態が続くかな?

最近ふと気がついたのだが、
どうも私は人に「そこは好きにすればいい」と言う事が時折あるような気がする。
公私問わず。
……多分、自分が「好きに生きたい」人間だからなのだろう。

年末に例の人から聞いた事柄として「同人活動のしがらみ」なるものがあったが、
それこそ私は「好きにしていい」事柄だと思うんだけどなあ。
そもそも同人は自分の好きでやるものだと思うし、
人間関係を気にするとしても、サークルのジャンルを変えた程度で切れる縁なら、
所詮その程度の関係に過ぎなかったのではなかろうか。
(まあ、私の場合はPULLTOPで出すのをやめる=同人終了だが)
サークル参加も2回目くらいまでは色々考えてたけど、
3回目の時点で考えるのをやめて「好きにやる」方向だけにシフトした。
その結果、多数の在庫を抱えることに繋がったが、
まあ、所詮趣味でやってるに過ぎないことなのでそれはそれでありかと。
少なくとも、売れなくて経済面で困ることはない。

なんつーか、しがらみは嫌だよねえ。
仕事のしがらみも嫌でたまらないのに、
自分が好きでやるべき趣味にまでしがらみがあるなんて。
……ちなみにこれ、自分の話ではありません
むしろメッセージ。
しがらみを捨てることについて、少なくとも私は軽蔑も非難もしませんよ?
いつも通り。

2009年03月23日

ACT1682 DS封印

というわけで、セブンスドラゴンに見切りをつけたが終わったことだし、
再び同人活動(?)の準備に戻ります。
とりあえず行列の勉強だにゃー。

2009年03月22日

ACT1682 セブンスドラゴン最終感想

ということで、セブンスドラゴンが大体終了したので、
感想をまとめてみることにする。
新納氏ディレクションということで、何かと世界樹を比較に持ち出すけれどもご勘弁を。

■シナリオ
「ワルイ竜が現れてきたのでブチ殺せ」
以上。それ以上でも以下でもない。
「遊び手次第で分岐する」と公式にはあったが、別にそんな事はなかったぜ!
ラスボス出現のフラグが2通りあるくらいか。

一般市民の台詞にやたらと気合が入っているのは高評価。
パターンもかなり多く、イベントが進行する度にどんどん台詞が変わっていく(特に終盤)。
キャラもそれなりに立っている。


■グラフィック
往年の2DRPGを髣髴とさせる。
キャラデザ、ちびキャラはB級ギャルゲー同人っぽい雰囲気(微妙な表現)。
まあ、私はRPGのグラフィックにそれほどこだわりがないので、ぶっちゃけどうでもいい。


■音楽
私は別に古代氏の洗礼を受けているわけではないので、
どうでもいいというかなんというか……可もなく不可もなくな印象。


■スキルシステム
世界樹1の問題点を中途半端に改定した微妙なシステム。
スキルレベル上限は各スキル毎に異なる、
重要度の高い(と公式にみなされている)スキルは所要SPを高く設定する、
といったことで世界樹1よりもSPの扱いを工夫している。
……が、その割りに「スキルレベルを上げても一定レベルに達するまで効果なし」
という謎の仕様が生き残っている(月明かりの詩)。
上記のシステムはそういうのをなくすための工夫ではなかったのか?
素直にレベル上限5、所要SP=スキルレベルでいいと思うのだが。
あと、これは世界樹(1,2問わず)にも言えることなのだが、
1レベルで取得するSPが1~2なのに、
スキルレベルの上限が10というのはおかしいように感じる。
せいぜい3~5くらいが適正だと思うのだが。


■職バランス
パーティ人数の枠が世界樹に比べてやや少なめなためか、
レンジャーとダークハンターがローグ、
バードとカースメーカーがプリンセスという形で統合されており、
一職辺りでできることがいくらか増加している。
戦闘に限って言えば各職のバランスは決して悪くはなく、
その職ならではの利点、個性がそれなりに存在する。


■ゲームバランス
どうも、個々のプレイスタイルによって大きくバランスが変化するように思える。
具体的には、ドラゴンと戦闘するか否か。
私の場合、ドラゴンはおろかロクに雑魚敵とも戦わずに進めていたところ、
パーティが雑魚敵相手に1ターンで半壊するような状況に陥ったのだが、
(船入手以降は死の強行軍といった様相を呈していた。
 でもボス敵は後列ガーディアン戦法で楽勝)
ラスダンであまりのドラゴンの多さにうっとおしくなり、
進行ルート上のドラゴンを片っ端から殺して回ったところ、
雑魚敵はおろかラスボスまで雑魚化するような状況に。
どうも、ドラゴンをそこそこ避けつつ雑魚敵と戦うことを想定して、
戦闘バランスを設定しているように思われる。


■操作性・快適性
一見しただけでは問題が目立たないが、かゆいところに全く手が届いていない。
プレイをしていると様々なところで地味にストレスが積み重なる仕様。
本作の致命的な問題点の一つ。

キャラの足が遅い、ダッシュしても遅い上にダッシュ自体がイベント取得、
飛空挺が絶望的に遅い、飛空挺ダッシュの取得まで非常に手間がかかる。
ひいては移動中は常にBボタン押しっぱなし。
本作のウリの一つである倍速戦闘は「AボタンないしBボタン」押しっぱなしでのみ発動、
倍速戦闘しなければ通常以上にスットロいので、戦闘中も常にボタン押しっぱなし。
つまり、メニューと会話以外の間は常にボタン押しっぱなしで指が疲れる。
というか、基本的に快適にプレイする上で標準搭載されて然るべきのシステムに、
わざわざ発動条件を設定する理由が見当たらない。

こんな仕様はSFC版FF6以来だ。
いうまでもないことだが、デフォルトの移動速度をダッシュ状態に設定するか、
あるいはボタン入力時のみ歩行状態に移行するよう設定するべきだろう。

フィールドスキルの発動状況はメニューのみで確認可。
それも「発動しているか否か」しか確認できず、
効果がいつ切れるのかは切れるまで分からない。
したがって、プレイ中は高い頻度で(スキルの効果は短い)メニューを開くこととなる。

戦闘中のリングコマンドが地味に見難い。
たまにうっかり誤入力する。
ちびキャラを前面に押し出すためのリングコマンドなのだろうが操作性は劣悪。
また、オート入力、リピート入力あたりは実装していて欲しかった。

上記の3点を見て頂ければわかると思うが、
このゲームはマップ歩行、戦闘というRPGの9割を占める要素において、
ストレスが標準搭載されているのである。

それに加えて、無駄に歩かせようとしているとしか思えない仕様も。
クエスト及びミッションの受理、パーティメンバーの編成あたりに顕著に現れている。
なぜクエストを引き受けるのにいちいち町の最奥まで行かなければならないのか。
なぜクエストの報告をするのにいちいち町の最奥まで行かなければならないのか。
なぜ南海諸島で頼まれたドラゴン退治を引き受けるのに、
いちいちスタート地点まで戻らなければならないのか。
なぜパーティ編成をやり直すのにいちいちスタート地点まで戻らなければならないのか。

クエスト発生~報酬取得までの流れを書くと、
依頼人⇒オフィス⇒依頼人⇒(依頼達成)⇒依頼人⇒オフィス
という具合。どれだけ往復させるんだ?
近くに町はおろかポータルさえない僻地に住んでいる賢者ファゴットの依頼が3つもあるのは、
もはや嫌がらせとしか思えない。

ユーザーインターフェースが問題になったゲームの代表格はアンリミテッド・サガ。
アンサガの問題は『従来のRPGの仕様とは大きく異なる上に煩雑なシステム』に加え、
その理解しがたいシステムに関して一切説明してくれない説明書が拍車をかけ、
まともにプレイできた人間がほんの一握りという惨状を招いた。
それに対して本作の場合は、RPGが長年培ってきた、
快適なユーザーインターフェースを度外視している、という印象。
コンセプトを古典的2DRPGに合わせるのは結構だが、
インターフェースまで退化させる必要はないだろう。


■エンカウント方式と戦闘バランス各種設定
もう一つの本作の致命的な問題点

これについては、複数の要素が絡み合った結果、重大な問題を引き起こしている。

・異常なまでの高エンカウント率
・敵とのレベル差による経験値補正
・アイテムドロップ率の低さ
・低価値なドロップ品

本作のエンカウント率は3流エロゲーRPGの如く、異様にエンカウント率が高い。
そのため、雑魚と戦う頻度も高いのだが、戦っているとまもなく経験値補正が入るようになる。
いずれは雑魚敵と戦っても雀の涙ほどの経験値しかもらえなくなる。
経験値が得られないならアイテム取得はどうかと思えば、
本作のアイテムドロップ率は低めで、4匹倒してもドロップなしというのもザラ。
本作は世界樹同様、ドロップ品売却により新しい装備の流通が始まるのだが、
その低確率なドロップ品を規定個数集めるくらいなら、
次の町で新しい装備を買ったほうが手っ取り早い。
つまりは、雑魚戦に大したうまみがない場合が多い。
RPGの雑魚戦とは、冒険の障害であると同時に、
パーティ強化の手段でもあるのだが、本作の場合は後者の機能が上手く働いていない。
この要素が先述の『無駄な移動』と組み合わさることで、

『遅い移動速度で』『やたら無駄の多いマップ移動を強いられ』
『やたらと高いエンカウント率で』『大して得るもののない戦闘を強いられる』

という構図が生じる。
しかも全フィールドにフロワロによるダメージ効果が発生するため、
移動中にスキル持続の確認やら、ダメージの確認やらを頻繁に強いられる。
つまりは、2DRPGの醍醐味である『世界を探求のために冒険して回る』、
という行為が非常に苦痛なものになるのだ。
少なくとも、他の2DRPGだったら常識の寄り道を、
本作ではあまりしたいとは思えなかった。


■その他細かいところ
細かいことなんだが、岩の押し方についてゲーム内で一言欲しかった……
恥を承知で白状するが、私は岩の押し方が分からずあそこで2時間詰まってしまった。
マニュアルには一応書いてあるけど、本当に一応程度だし。

中断セーブがないのは大きなマイナス。

非売品が道中で多数手に入るにも関わらず、倉庫がないというのはどういうわけか。


■要するに
長々と書いてしまったが、本作に対する私の見解を端的にまとめるならば、


世界樹の要素を古典的2DRPGに中途半端に持ち込んだ、
道を歩くのがひたすら苦痛なゲーム


といったところか。
決して悪い部分だけではなく、最初は面白くプレイできるが、
プレイを進めれば進めるほど様々な点でストレスを感じるようになる。
それぞれ単体で見ると小さな要素に過ぎないのだが、
それが積み重なるとゲームの利点さえ霞んでしまうほどの大きな障害となる。
少なくとも私は、このゲームの2週目に手を出す気にはあまりならなかった。
ああ、またあの道を歩くのか、と思うと辛いものがある。

個人的にはレビューにおける点数評価など無意味に近いと思っているのだが、
『作品そのものの価値』ではなく『私個人の印象』を説明する意味で敢えて点数付けすると、
このゲームは100点満点中総合60点といったところ。
加点方式なら75点、減点方式なら30点程度。
正直、他人にこのゲームをオススメする気にはならないし、
この感想を見た人の中にこれから買おうと思っていた人がいるのなら、
「そのうちもっと安くなるからもう少し待ちなさい」と助言したくなる。
その程度のゲームである。

2009年03月21日

ACT1681 PUSHを買いに行ってしまった~失敗編

PUSHで連載が始まったしろくまのSS。
先月はななみだったので、今月はりりか辺りが来るだろう……
と思って買いに行ってみれば!!

ないッ!
SSがないッ!!

というよりむしろ、しろくまの記事がないッ!!!
目次にはあるのに、しろくまがないッッ!!!
その頁にあるのは3/27発売、『ボクの手の中の楽園』(キャラメルBOX作品)だッ!?

……確認したところ、PUSH今月号の目次に記載されているしろくまの頁数は、
なんと先月号のしろくまの枠と同じでしたとさ。
消し忘れかよ!!
なんてこったい、ジーザス!!
まあ、OHPでも一切告知はなかったし、
ちゃんと中身を確認しなかった俺の落ち度と言えばそうなのだが……
特大色紙プレゼントにもPULLTOP提供の色紙はなく、
完全に1050円をドブに捨ててしまう結果と相成りました。
くそう。


……今回は岡崎グッドウィルで買ったのだが、
そこのワゴンでクルくるが山積みになっているのを発見した。
3980円也。

2009年03月20日

ACT1680 セブンスドラゴン裏ボスまで終了

というわけで、セブンスドラゴン。
リアルで死にそうになりながらもちまちま進めて裏ボス撃破。
貧弱! 貧弱ゥ!

このゲームについての感想。

一部の敵の状態異常攻撃が辛すぎ。
(それを除けばヌルゲー)

以上。
全編通してロクな状態異常対策がないというのに、
特定の敵が乱発する全体睡眠、全体混乱、全体魅了、全体石化の恐怖!!
つーか、ダメージ攻撃しか使えないやつは雑魚だけど、
(4番目後列にナイトを配置してガーディアンすればほとんどのダメージ攻撃は封殺可)
状態異常攻撃ばかり使ってくるやつが相手になると運ゲーになるんだよな……
今調べたところによると、唯一のまともな状態異常対策がデモニックケージだけらしいが、
ラスダン門番みたいなボス相手ならともかく、
雑魚相手にEXスキルを頻繁に使うわけにはいかんよなあ……
うーむ。
少なくとも精神ステータス異常の耐性がそれなりに高い装備が欲しかった。
せめて5割回避……
1ターンで全員魅了or混乱即全滅がザラってのは流石にどうかと。
それとも適正レベルを大きく割っているのだろうか?

……明日あたりにまとめ感想でも書こうかしらん。

2009年03月17日

ACT1679 死に掛け君

修羅場続く。
おそらく今週末までこんな感じかと。

……もうそろそろPUSHの発売日か……?
次は買い易い場所で買うことにしよう。うん。
順番からすると、次回はりりかか?

……冬馬のオフィシャル紹介は、
「ハードボイルドに憧れる青年。
 でもいまいち馴染んでいない」。
ぶっちゃけた話、初回SSだと、
哀しいほどに自分に酔っている男、という印象だったが……
さらにオフィシャル紹介を引用すると、

「荒削りながら凄い才能の持ち主」「何かにつけて楽天家」
「空では冷静沈着」「地上ではお人よし」「酒好き」
「八大トナカイを目指している(具体的な目標を持っている)」

これだけ並べると、かなり愉快な人間像が浮かび上がってくる。
前回のSSで出てきたのは彼のごく一部の要素に過ぎない、ということか?

2009年03月15日

ACT1678 束の間の休息

一日中パジャマで過ごしました。
明日からもちょいとハードだぞ、と……
残業制限どうやって収めればいいんだ?

とりあえず停滞していたコメント返信を完了したであります。
10日も放置して申し訳ないっす。
……イノセントアイズのヒロインはぺったんこ?

2009年03月14日

ACT1677 デッドマンズ

そう……休業などしている場合ではなかったのだ。本来ならば。
無理やり休みをねじ込ませた分、そのしわ寄せは後で当然の如くやってくる。
……ヘヴィすぎる、状況がヘヴィすぎるぞッ!
とりあえずこれから会社行ってきます。

2009年03月11日

ACT1676 セブンスドラゴンとりあえずクリア

というわけで、とりあえずエンディングに到達。
ラスボスが貧弱、貧弱ゥ!! 泣ける位弱い。
何、あの弱さは?
つーか、ラスダンの入り口を守るドラゴンの方が遥かに強かったですよ?
むしろ、道中に現れるハーピー系モンスター(名称失念)の方が遥かに恐ろしいですよ?
敵の使うステータス攻撃がやたら恐ろしいこのゲーム。
味方の全滅パターンのほとんどはステータス異常が絡んでるのよね……
ダメージ攻撃なんぞはガーディアンで完全封殺できるから取るに足らんのだが。
こっちが使う分には、殴り殺す方が手っ取り早かったりするのだが。
ということで、大したステータス攻撃をしてこなかったラスボスを一方的に嬲り殺して終了。
パーティはFMPK。平均Lv.は60くらい。
途中からドラゴンを避けるのが面倒になり、
ステータス異常持ちの奴以外は片っ端から殺しまくったから、
レベルを上げすぎてしまったのかもしれない。
それでも400匹以上は残っていたが……

とりあえずクリア後の極め要素があるみたいなんで、
そこに手をつけてみますかね。

2009年03月09日

ACT1675 北より帰る

やっとこさ帰って参りました……
流石に疲れた……!


……旅行中にセブンスドラゴンが大分進む。
帝竜3匹撃破。
本作のバランス取りはどうもFF5を彷彿とさせるものがある。
要領よく戦えば強敵相手でもどうとでもなるというか。
とりあえず、ナイトのスキル『ガーディアン』はイカサマくさい性能だと言わせてもらおう。
ナイト以外瀕死でボスに突撃し、ナイトにカウンター魔法スキルをかけると、
あとは防御に専念しててもボスが自滅するという罠。
帝竜ジ・アースなどはこれのいいカモだった。
もっとも、そういうゴリ押しプレイをしていると、
どうしても通常エンカウントの雑魚の方がボスよりも強くなってしまうのだが……
つーか、ジ・アースは余裕で初見撃破できたけど、道中では何度も全滅した。
奇襲からの即死攻撃で壊滅とか、味方全員魅了されて自滅とか。


世界樹の新納氏が関わる本作だが、
困ったことに世界樹IIでは解消されていた世界樹Iの問題点が、
本作にいくつか繰り越されてしまっていたりする。
エンカウント避けなどのフィールドスキルの効果がいつまで続くのかよくわからんとか、
相変わらずMP自動回復スキルが極悪すぎるとか、
スキルレベルを上げても事実上『効果なし』のものがあるとか……

2009年03月06日

ACT1674 東より帰る。

というわけで、熱海より帰ってまいりました。
以下、その概略。

1日目。つまり昨日。
当日発売の『セブンスドラゴン』を電車内でプレイしながら熱海へ。
ナイトの挑発Lv.5、メイジのさわるとやけど(仮称)の組み合わせが最強だぜヒャッハー!
……などとぬかしていたら、間接攻撃メインのドラゴンに一方的に殴られて死亡。
まだまだ旅は始まったばかりなのだ……それにしてもサムライって弱くね?
スキル振りを大失敗した予感。

とかなんとかやってたら、熱海に到着。
早速お目当ての海鮮料理屋へ向かい、昼食。
確かにウマイ。

その後、保養所を徒歩で目指す。
地図を見たところ、30分歩けば着くだろうと思ってうろつく。
……迷った。しかも坂道ばっかりで疲れる。
絶望的な気分で50分ほど歩き続けて無事到着。
温泉に入ったり、セブンスドラゴンの続きをやったり、
レンタルDVDで『世界遺産』をまとめて見たりしてのんびり過ごす。
……夕食が不味かった……これで3150円はねえだろう……


2日目。つまり今日。
朝飯は不味くはないものの大して美味くない。
適当にだれつつチェックアウト。
外は雨。悲しいくらいに雨。
雨の中、適当にフラフラしながら三島を目指す。
……そして三島にてむしさんと合流。
長年何か色々と世話になってるような気がするのに、
実は大して話したことがなかったので、これを機会にと思いお誘い申し上げました。
自分の中では今回の旅のメインイベント。
そこで色々と話す。
その中で印象深いことをつらつらと書いてみると……


■性癖の衝突
……やはりむしさん的にはぺったんこ、ひんぬーが一番なのかー!?
その果てしなき情熱を前にして、私が口にした言葉は……

「ええっ!? だってぺったんこだったら乳首しかないじゃないですか!!」

……ウケた。
あとは、乳に騙されてマナマナに真っ先に特攻したことを告白したり、
エビはぺったんこだけど部長はきょぬーだとか主張したり、
何か色々と病んだ事を話したような気がする。
おっぱい! おっぱい!


■PULLTOPに足りないもの
甘えてくる妹的なロリキャラ……そうなんですかー!?
いや、確かにそのタイプはいなかったけど、しかし……
PULLTOPのヒロイン――特にとらかぷライン――においては、
主人公をブン回すパワフルな少女達が主なので、
今後もそのタイプのキャラが出てくることはまずないような気がする……
後は羽ちゃんへの熱い思いとか、まあ色々と。


■しろくまについて
「今回はJ・さいろー氏が企画だから、
 絶対ちんこつついて反応確認したりしますよ!」(私の力説)
する! 絶対にする!! ななみと一緒に保健体育の勉強(現物確認)とか、絶対するッ!!
……私の中でのさいろー氏のイメージはそんな感じです、はい。


■innocent Eye'sについて
ユニゾンシフト作品。
すげえ面白いと薦められたので、購入を検討したいと思う。
……見つかるのだろうか……


■同人について色々と
今回ちょっと考えさせられたのが、
「あんまり自分を卑下するのはよくない」
ということ。
私の場合、あまりにも自分の作ったものに自信がなさすぎて、
原価を大幅に割った価格で出してたりするんだけれども、
そういうのはあまりよろしくないらしい……
周りや買ってくれる人に失礼なのか……うーむ、悩む……
要は「自分で納得のいくもの」を創れればいいのだけれども、それが難しい。
むしろ、それが創れないのであれば、自分に自信を持てないのであれば、
サークル参加をするべきではないのだろうか?


後、調子に乗って色々とあほな事をしたような気がしないでもない。
自己反省……俺の人生、こんなんばっかしなのかー!?
とりあえず、2000円強を奢ってもらった事は深く心に刻んだ。

その後別れて帰り、今に至る。
明日は富山だ……体調大丈夫かな?

2009年03月04日

ACT1673 そして再び旅へ……

ということで、明日、明後日にかけては熱海に旅に出ますよ?
その目的の一つは、会社の保養所を利用してみる事。
(温泉、カラオケ、雀卓、プレステ完備)
二つ目は、同僚に進められた店で海鮮丼を食べる事。
そして三つ目は……フフ……

……明後日に書けるかな?
書いていいのかな?

2009年03月03日

ACT1672 休暇突入

別に失職したわけではないですよ?
ただ会社と世間が不景気なだけなんだ……
というわけで、今週はずっと休み。
来週半ばまで休み。

休み中に引きこもるのもアレなんで、
あちらこちらへ旅に出てます。
明後日は静岡、土日は富山。
なんかこのへんばかりうろうろしてますが。

別に自分探ししてるわけじゃないですよ?
「オレはいつもここにいるだろうが!!」
そういうことです。

2009年03月01日

ACT1671 修行続く

うーむ、久々にノートを勉強に使ってしまったぜ……
まだまだ先は長い。