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2010年01月31日

ACT1855 はつかり雑談編

適当にはつかりとの雑談内容を記してみる。

■オーガストの話
FAから早2年、よーやっと次回作がされそうなオーガスト。
PULLTOP作品を除くとほとんどえろげをやらなくなった私が、
今でも作品をプレイする数少ないメーカーだったのだが……
次回はどうするか悩んでいたりする。
そもそも私が思うオーガストの魅力とは、
実に手堅いキャラ造形と、それを引き立てる演出にあったのだが、
ここしばらくそこらへんがどうにも弱く感じるのだ。
具体的には、印象に残るイベントが少ない。
はにはにだと結先生あたりのイベントのインパクトはすさまじいものがあったが、
夜明けだとかFAだとかのイベントにおいてはそういったものが少ない。
イベントCG付きのイベントを除くと、どんなイベントがあったかすら記憶に残っていない。
別にプレイした回数が違うわけでもなし、普通なら最近やった方を覚えていそうなものだが。
はにはに以前の壊滅的なシナリオは是正されてきたものの、
それと引き換えにもっと大事な物を失いつつある気がするのだ。
さーて、どうすっかな。

■エルフの思ひ出
今の若い衆(大台突破したからこういう台詞を使えるぜ)は、
かつてのエルフが今のどの大手メーカーよりも凄まじい、
圧倒的なシェアを誇っていたことをどれだけ知っているのだろうか……
というか、そもそもエルフを知らないか!?
……「同級生2」が私の人生を誤らせたのは確実だが、
この作品が今のえろげ層に受け入れられるかというと、100%無理だという気がする。
同級生2は「ゲーム」であり、21世紀のえろげは「読み物」だ。
見せることや読ませることではなく、攻略することの面白さに重点を置いているのだ。
各ヒロインのエピソードにドラマ性はあれども、
そのシナリオは小説のような読み物とは異なる。
どちらかというと、RPGのイベントに近い。
ゲームパートの合間にイベントがあるからこそ成立するのであって、
会話部分だけを抽出してみるととても淡白な印象を受けるだろう。
分岐などあって無きがごとしなノベルゲーが猛威を振るう昨今、
時間と移動の概念を持ち込むAVGなど受け入れられないのではないか。
また、物語の中で語られている価値観も、
今のそれとは大きく異なるように思えるのだが、それはまた別の機会に語りたい。

……つーか、俺の言ってる「最近のえろげ」ってのも、
考えてみりゃ2003~2005年くらいの作品ばかりだから大概古いか……
えろげ雑誌を見てる限り、「ゲーム性」については大して進歩してるようには見えないがなあ。

2010年01月27日

ACT1854 第9作を待ちながら

トライオンが出てから早一年半。
次は一体いつ出るのかしらん?
……いつも新作の発表はえろげ雑誌の発売日に重ねて行われるので、
発表があるとするなら月の終わりに差し掛かるころか。

結構マジな話、今年はPULLTOPの新作が出ないかもなァ、と思っている。
トライオン以降、開発スケジュールが大分変わったような気がするのだ。
トライオンやしろくまのスケジュールを鑑みると、
作品の発表から発売まで丸一年くらい空いても不思議はない。
そして、もう2010年の1月も終わりに差し掛かっている。
ということはつまり……?
次の作品は早くても10月以降、2011年発売になっても全く不思議はない、ということだ。
流石に次回作の発表は年内に行われるだろうが、
それがいつになるのかは全く予想がつかない。
7月までには行われるのではないかと予想しているのだが……
さてさてどうなることでしょう?

2010年01月26日

ACT1853 エルミナージュ2攻略本

買った。
久々にゲームの攻略本を買った。
自力で及ばないゲーム情報の詳細は攻略Wikiでも見れば分かるのだが、
アイテム出現公式などの内部パラメータはやはり攻略本を見なければわからない。
とりあえず、2週目、3週目はレアアイテムの取得確率が2倍、3倍になるのがわかった。
なるほどー。

あと、興味深いのは、闇の眷属や大魔公、神影等のモンスターに対する小宮山氏のコメント。
ゲームをやっているとどうにも悪役イメージが付きまとう亜空神ボイドが、
神々の中で氏がもっともお気に入りというのは驚きだった。
大地に住まう人間たちからすればロクでもない奴なのだが、
神々の感覚からすれば、エルド創出を計画的に目指す彼の行動は正常なのか。
神々にとっては大地に住まう生命などミドリムシ程度のもの、というのが普通なのか。
人間たちの為に自らの身を犠牲にしたオルセス、サリジャナは単なる変人なのか。

本の中でいろいろ語られてる世界設定については、
ほとんどがゲームを真剣にやっていれば分かる物ばかりなのだが、
いくつかここで新たに明かされた事実もある。

もう一つのゼフカカ、フィオナ:
 ラグナスティアが了解していれば、フィオナは大地の主権をウルナに移譲していた。
 台詞が本編に全くないけれど、この人はこの人なりに苦しんでいたということだ。

アイローク一家のその後:
 闇の巫女ヘリオライザ以外は健在。そのうち再登場するかも?
 ミストレスの紹介にあった、音信普通になった大魔公の娘とはターナの事。
 今回のゼシュローム達も死んだわけではないらしい。

セムナドク退位の理由:
 もともとサリジャナと懇意であったから、サリジャナの追放に物思うことがあったらしい。

大魔公コンダールの罪:
 前作では分かるような分からないような微妙な説明しかなかったが、
 要するに太陽の力を受けて発展した彼らはゼフカカを操る術さえも手に入れ、
 ヤナル・ンマチに周辺の大地を結合させようとして神々の怒りに触れたとのこと。
 ゼフカカを何処に成すかは神の意思。

初代司書サブラの罪:
 エルミナージュの司書を務めるうち、特定の大地に思い入れが生じてしまい、
 本来の職務を逸脱した何らかの不祥事を起こしてしまった模様。
 存在神ミクシアのコメント。
 そもそも司書に過大な権限が与えられていることは神々の間でも問題視されている。
 本作ラストで、ヒズベルトがウルナス・ラーデを神々に無許可で新創地登録した事は、
 洒落にならないくらいヤバイ事。
 ヒズベルト不信任案提出は不可避。
 (エルミナージュ3の司書はヘヴァユールで確定か?)

アンチワールド(虚枢基):
 ゲームの舞台である世界は実枢基世界。
 それと相反する存在である世界が虚枢基世界。
 虚枢基のモノは実枢基の世界では存在できないため、
 虚枢基であるアンチワールドの肉体は崩壊を続けてゆく。
 異神達が追放された地は虚枢基世界であり、
 サリジャナやアハダラムは肉体を実枢基から虚枢基に作り替えることで生き長らえている。
 オルセスは敢えて肉体を実枢基のままに保っているため、目を残して肉体が消失している。
 サマンベイアはアンチワールドと接触することで虚枢基世界が存在する可能性を知った。


……こうしてみると、なかなか充実しているな。
モンスターデータは、モンスター図鑑の方が充実してる感があるが。
なんだかんだで買ったかいがあったな、うん。

2010年01月25日

ACT1852 大台突破

そう、今日はあの日です。
誕生日おめでとう上月!
そしておめでとう俺!!
とうとう大台突破だよ! いい歳した大人だよ、もう!
もう自称好青年と言い張るには無理が出てきた今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
あー……人生について真面目に考えなくちゃな。

2010年01月24日

ACT1851 最後の日

今日が最後の日である。
年齢的に。
……うがー!
時は矢のように過ぎ去り立ち止まる事を許さない。
とうとうこの日が来るのか……
覚悟を決めようが決めまいが、何事も来る時は来る。
明日でいよいよ大台突破。
もう10年かー。

2010年01月23日

ACT1850 最後の戦い・勇者ああああ

世界征服のために幾多の戦いを乗り越え、とうとうここまで辿り着いた。
エリア8 魔王キャッスル、その最終面。
最後に立ちふさがる勇者ああああとその仲間達、あああい、あああう。
……最後に来てこれかいと思いつつも、
ここまでの戦いで培ってきた経験全てをこめてひたすらツルハシを振るう。
そして決戦。
最大まで強化したトカゲザファットの軍勢で迎え撃つ。
流石にこのトカゲは強く、次々とああああ達に打ち破られながらもダメージを蓄積させていく。
ひたすら回復魔法を使いまくるあああうに悩まされるが、
トカゲ達の文字通りの肉壁の前にMPを切れさせることに成功。
後はひたすらダンジョンクエイクで援護。
そして勝利。
今ここに、世界征服の偉業は果たされた……

……やった! やったぞ!!
ここしばらく誰でもクリアできて当然のヌルいゲームばっかりやってたせいか、
ゲームをクリアしてこんなに嬉しいのは久しぶりだ。
ありがとう、魔物たちよ。
ニジリゴケ……全ての戦略の起点は君達だった。
ガジガジムシ……ばんりのガジガジやガジガジハザードには何度も助けられた。
トカゲおとこ……最終局面で八面六臂の活躍を見せたのは彼らだった。
エレメント……地味ながらも要所要所でリリスやドラゴンの生成に力を貸してくれた。
リリス……最強化ばんりガジですら瞬時に屠る勇者ユーテーを倒したのは彼女らの集中砲火だった。
ドラゴン……第5大陸を制覇するにあたって、カオスやしんりゅうが大いに活躍してくれた。
そして、最初から最後まで常に共にあり、
時には脱力トークで和ませてくれ、時には簀巻きにされながらもヒントを授けてくれ、
後半は勇者達のスキル封じのため何度も簀巻きになってくれた、このゲームの真の主人公、魔王。
君達の事は決して忘れない!


……さーて、とりあえずダウンロードストーリーでも購入するかなあ。
後は前作をプレイせねば……

2010年01月22日

ACT1849 脳ミソフル回転~魔王キャッスル

普段あまり使っていない気がしないでもない脳を極限まで利用し、
強敵ユーテーを打倒してとうとうここまで到達した。
残すは1ステージのみ……一気にクリアするぜ!!
……と一筋縄にはいかないこのゲーム。
地道にトレーニングや過去ステージのハイスコア稼ぎその他を利用して、
じっくり腕を上げてから挑むことにする。
まだまだ腕が足りない……
突然変異を自由に起こせるようにしたり、
上位の魔法陣を無駄なく生成できるようにならねば。

それはそうと、チャレンジ勝利時の魔王の台詞にちと気になるものがあった。
……いや、全般的に魔王の台詞は気になるものが多いのだが、
それらとは違った意味で気になる台詞。

「きっと、こんなわからずやが、なんいど
 たかすぎとか、分かってないことわめくんです!!」

……これは魔王の台詞というよりは、製作者の魂のメッセージなのかー!?

2010年01月18日

ACT1848 世界征服の刻

というわけで、無事五大大陸を制覇し、
魔王による世界征服事業が今ここに完成――
なにィ! 新ステージだとォ!?
……魔王がハシャいだり、オチこんだりするさまを見て喜ぶ破壊神としては、
続きができてラッキーと思わざるを得まい。

脳みそフル回転中。

2010年01月17日

ACT1847 ツルハシ破壊神降臨

いつまでもヘコんでいるわけにはいかない。
というわけで、気分転換に新しいゲームを購入。

勇者のくせになまいきだor2

ダウンロード版2200円也。
友人からこの話を聞いて前々から興味はあったのだが、
やってみるとこれが非常にハマる良ゲーである。
登場する勇者達を始めとする数々のネタは悪乗りの一言だが、
ゲーム内容はかなりシビアな知的パズルだ。

端的にその内容を語ると、
『穴掘って魔物を生み出して勇者を倒すゲーム』。
土一マスを掘るとそのマスに含有される成分に応じた魔物が誕生する。
魔物達はそれぞれ食料、天敵の関係にあり、捕食者は食料を食らうことで繁殖する。
破壊神(プレイヤー)は勇者がダンジョンに到達するまでの間にダンジョンを形成し、
魔王目指して襲い来る勇者達を生み出した魔物軍で迎え撃つこととなる。
ダンジョンは『掘パワー』がある限り掘ることができるが、
温存した掘パワーで魔物を強化することもできるし、
無計画に掘りすぎると次の勇者を迎え撃つ掘る場所がなくなってしまうので、
考えてダンジョンを掘る必要がある。

これが基本。
基本的にはプレイヤーができることは『穴を掘る』ただそれだけ。
操作やルール自体はきわめてシンプルだけれど、その奥は深い。

『掘パワーと土(スペース+養分)の効率的運用』
『最下級モンスター、コケ類による地中養分の濃縮』
『生態系の構築による『突然変異』の促進』
『勇者のパラメータやスキルに合わせたダンジョン構造や魔物の生成』

最低でもこれだけのことを考える必要がある。
デタラメに掘っていてはあっという間に魔王を簀巻きにされてしまうだろう。

……というわけで色々試しているのだが、第5ステージで詰まってしまった。
まだまだ戦略を考える必要がある。
今のところ、初期の勇者は魔法陣の上位モンスターで倒し、
後半は強化した魔物軍団をぶつけるという戦法で挑んでいるのだが、
第7パーティが中々越せない。
掘パワーや養分には余裕があるのだが、
彼らを倒すだけの戦略がまだ足りないようだ。

……うーむ、中々難しい……

2010年01月12日

ACT1846 別れの時

ここ最近、どうにもダウナーなのには、まあ色々と理由があるわけで……
というわけで、本日我が家の一員、猫が腎不全で逝きました。
享年12歳。
今は多くを語る気にはならないし、立ち直るには時の解決を待つしかない。

2010年01月10日

ACT1845 映画感想・レッドクリフPart2

この映画を面白いと思うかくだらないかと思う境目は、

「尚香が敵陣に間者として潜入」

という展開を許せるか否かで分かれるような気がする。
私は後者である。

………………
…………
……

いや、いくらなんでも君主の妹が敵陣に潜入、
しかも最後まで女とバレずに任務完了なんて馬鹿馬鹿しすぎではないか。
肩車までしてるのに女と気づかないってのはどうよ?
しかも、何故か赤壁の戦場に彼女が混ざっているというナンセンス。
周りで敵味方が何千人もくたばってるのに、敵のお知り合いが一人亡くなったくらいで動揺するなよ!
小喬が曹操の下へ向かったおかげで攻撃が遅延されたとかもうね……
女を男の世界で活躍させるために、世界観や人物像をおかしくさせるのはやめようよ、本当に。
挙句の果てに、多大な犠牲を払って追い詰めた曹操を「なんとなく」見逃す呉蜀首脳陣。
大人しく演義よろしく孔明の策にしておけばそれほど不自然でもなかろうに。
せめて理由くらい説明しろ。
……って、なぜ前線にここまで首脳陣が結集しているんだ?

結局のところ、見所はド派手な合戦シーンくらいなのだが、
そのシーンが2時間以上あるこの映画の中で、最後の30分程度しかない始末。

金はかかっている、ただそれだけの映画。
これが正直な感想。

2010年01月09日

ACT1854 C77会話~色々

今更ながら、C77の話の続きでも。

■信者だとかファンだとかの話
私のしろくまの冬馬に対するコメントが、いつになく毒舌だったとの指摘を受けた。
……なんだかんだで、私は結構言うことは言う性格をしており、
ここでもPULLTOP作品以外についてはかなり好き勝手に言っている。
PULLTOP作品についてそれほど突っつかないのは、
自分がPULLTOPファンだから言わないようにしているのではなく、
そもそもマイナス印象よりもプラス印象の方が強いのだからファンをやっているが故のことだ。
かといって、PULLTOPだったら何でもかんでも肯定するわけではなく、

「俺は好きだが他人には勧めん」(おね星について)
「ぶっちゃけあまり面白くない」(ワルツのゲームシステムについて)
「邑那シナリオのテーマはPULLTOP作品では描ききれん」(かにについて)

という具合に何だかんだで言うことは言っているのである。
マイナス印象な事を言うのはやはりデメリットがあるけれど、
個人的には「批判的な事を一切言わずに賛辞一色」って意見はあまり信用できない。
言うことは言うからこそ、プラス部分の発言に重みが出ると思うのである。
そもそも「そのメーカーだから全て肯定する」というのは本末転倒ではないか。
……ちなみに、私は批判的な事を言う時は、
なるべく「一個人の感想」に留めることを意識して書いているつもりである。
「このキャラ気にくわねえ」とは言うけれど、
「ここが気に食わないからこの作品は糞」とかは言わない。
前者は単なる感想だが、後者は作品の価値そのものを定義付けようとする発言だからだ。

2010年01月07日

ACT1853 修行の状況

ちまちまと裏でこんなん作ってます。

まだまだ先は長そうだ……

2010年01月05日

ACT1852 C77会話まとめ~ワルツ編

ようやっと生活が落ち着いてきたので、冬コミのまとめでもしてみる。
……つーか、列に並んでたか例の人と話してた記憶しかないんだけどな!
というわけで、会話の内容をまとめてみる。

■各姫のワルツ参加目的
アンジェラ:強者との戦い
清白:クリスをゲット
ルンルン:王子様をゲット
リーゼル:職人仲間と作り上げたドレスの強さを証明
静:あらたあ、あらたあ!
……まあ、静はワルツに参加している自覚がなかったので、
ここに加えるのは妥当でないが。
ここでのミソは、清白とルンルンの目的が似て非なること。
清白の場合は王子という立場ではなくクリス個人への想いが重要であり、
ルンルンは逆に王子という立場にあるクリスを求めていた。

■ワルツの時系列
ワルツ本編(秋)⇒ドラマCD(EDから数ヵ月後、ただし3ヶ月以内)⇒本編エピローグ(EDから3ヵ月後)
……っていうか、ドラマCDの下原さんコメントでちゃんと明言されてるぞ。
ちなみに、本編~エピローグまでの間に冬休みをはさんでいる。

■ワルツその後
例の人によれば、未だに2chあたりではintermezzoの続きが待たれているらしい。
……何度も言うようだが、intermezzoの意義は、
本編で完全にキャラクターを描き切れていないヒロインを補完し、
本編EDのクリスだけが突出した状態を是正して、
のどかを含めた各ヒロインを同じスタートに並べなおすことだと考えられる。
ぶっちゃけ、ギルムントは割とどうでもいい位置づけ。
ドラマCDに加えてギルムント打倒、プリンセスワルツ再開催までやるとするなら、
「プリンセスワルツ2」を出さなくてはいけないが、
あの世界で残されている要素は上記2点と、あとはセシリアの件のみ。
新作一本作るほどのボリュームはない。
「だからこそ簡単に作れるだろう」と言うかもしれないが、
開発前の企画準備などを考えると、規模が半分でも開発期間が半分というわけにはいくまい。
intermezzoでさえ出るまでに1年かかっているというのに。

■ワルツゲームシステム
まあ、色々と改善の余地がありすぎる内容ではある。
それをどうすれば良くなるのか……と議論。
結局はイチから構築したほうがよさげな予感が。

2010年01月04日

ACT1851 二日連続朝帰り

そういうわけで、いろいろと疲れております。
ふひー。
休みがもうそろそろ終わるな……
頭を切り替えていかねば。

2010年01月01日

ACT1850 こんにちは2010

2010年です。
今年も宜しくお願いします。


今年の私の抱負は「自己改革」とする。
公私ともに。
「公」では仕事のスキルアップと出世を目指す。
「私」……はナイショ。
そしてさらに「趣味」の部分でも自己改革していきたい。
どうも最近、趣味的な部分でも自分を見失いつつあるような気がするので、
ここは原点に返って改めて自分というものを見つめなおそうと思う。
まずは……ゲーム作成だ。