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2009年11月13日

ACT1817 獅子ヶ崎の雄、発つ

もちたんに続き、またも新たな勇者がまたひとり、
フィーナス・ラーデに降り立った……

忍者鷹子(スタッフ公式設定?)、見参!!

まだまだ育成中(+全裸)ですが、
経験を積めば必ずやチームのアタッカーとして活躍するはず……
既に変幻神の加護付き。
この調子でガンガン行くぜ!

……種族がホビット。
本当は種族をオーガ辺りにしたいところだったが、
いくらなんでも忍者+特殊種族の組み合わせは成長が遅すぎるので断念。
最終的にはこのゲームにおけるパラメータは敏捷とレベル以外どうでもいいしな……

あとは、著作権的に叱られない事を祈ろう。

2009年11月03日

ACT1812 エルミナージュ2日記・絶望編

場所はデコール神殿遺跡地下1階。
そこは古代の居住区。
それぞれの部屋の入り口には古代文字の看板が記され、
かつてそこに過ごしていた人々の生活の名残が残されている。
そんな中に不思議な部屋があった。
2つの部屋の中にそれぞれ3つずつ、一マス分しかない狭い小部屋があり、
その入り口には鍵がかかっていたが、盗賊で難なくこじ開けることができる。
それらの中にあるのは体力と魔力を癒す回復の泉と古ぼけたスイッチのみ。
何はともあれ、貴重な体力回復ポイントなので、
パーティ全員で泉をガブ飲みしたことは言うまでもない。

そして時は流れ、某所にて古代文字の解読を依頼される。
古代文字は26種あり、それぞれがアルファベットのAからZに対応している。
始めに与えられたわずかなヒントと、神殿遺跡地下の施設と文字を比べることで、
徐々に解き明かされていく古代文字。
礼拝堂と思しき場所の看板には『CHAPEL』、
台所らしき場所には『KITCHEN』、長机が並べられた広い部屋は『DINING HALL』。
そして、さらに一つの嫌な予感を持ち、例の回復部屋の前に立つ。
そして解読。

………
……

『TOILET MAN』『TOILET WOMAN』……
……してやられた!
『BATH ROOM』に性別の異なるキャラが入ろうとすると毒を受け、
装備をつけたまま入ろうと強制排除の仕打ちを受けるにも関わらず、
『TOILET』に関しては一切の防衛機構が働いていないあたり、確信犯としか思えない。
しかも、毒の泉じゃなくてわざわざ全快の泉を用意。
うーむ、スタッフの悪意を感じるぜ……

2009年11月02日

ACT1811 エルミ2どっぷりハマり中

やばいくらいにハマっているぜエルミナージュ2……
イベントをこなしたりひたすらダンジョンをさまよったり、
あと盗賊が敵を脱がしたり脱がしたり、あと盗んだり。
とても面白い。
そして、予想通り任務放棄状態。
もはや冒頭に依頼された神具収拾などどこへやら、
イベント入手の『知性の胸当て』をたまたま発見したほかは一切なし。
というか、未だにフェイムを使ってすらいない。
なんてこったい……

ところで、本作のモンスター図鑑は基本的に前作を踏襲しているのだが、
世界観の変更に伴い若干の変更が見られる。
コンフェナリー三大珍味はヘストリオ三大珍味に変更され、
変幻神アシュテルに使える神官アシュテリアは、
『変幻神』サリジャナ(変幻『異』神ではないのがミソ)の神官サリジャニーに。
(……前作では気にしなかったが、
 なぜライブラリアンにサリジャナの神官サリジャニーが混ざっていたんだ?)
しかし哀しいかな、一つだけ変更の取りこぼしと思しき部分があった。
魔法生物エドゥモーの解説。
『別名、ボイドの猟犬』。
他の部分の変更から考えると、ここは『セムナドクの猟犬』が正しいように思える。

このままじっくり冒険を楽しみたい気もするが、
さっさとメインシナリオを終わらせて早いところエルミナージュに行きたい気もする。
さて、どうしたものか……贅沢な悩みだ。
こういう風に悩ませてくれるゲームは本当に久しぶりだ。

2009年10月08日

ACT1796 SaGa2そろそろ締め

HP1038、力101、素早さ101、魔力101の人間を4人育成完了。
防御はあまりにも上がりにくすぎるので割愛。
とりあえず、
『アポロンを変身前ないし自爆前に殺せるか』
『全てを破壊するものを何ターンで殺せるか』
あたりに挑戦して、本作をとりあえず締めようかしらん。
まあ、GB版よろしく思い出した時に色んなメンバーで遊ぶとしようかな。

現在のメンバー。

マトモ(モデルタイプ1)
ヒビキ(モデルタイプ2)
ファルミリア(モデルタイプ3)
シルヴィア(モデルタイプ4)

うむ、分かりやすい。
仲間の関係は元ネタらしく、全員『愛情』にしたいところだが、
今はまだ糸をそこまで確保してないのと、イベントを潰したいので『熱い友情』におちついている。
いや、それとも

マトモ⇔ヒビキ、ファルミリア⇔シルヴィア :愛情
マトモ⇔ファルミリア、ヒビキ⇔シルヴィア :家族
マトモ⇔シルヴィア、ヒビキ⇔ファルミリア :友情

と、必要以上に元ネタを意識したほうがいいのだろうか。
関係調整が果てしなくめんどくさそうだけど。

2009年09月13日

ACT1781 ゲーム感想『Rumble~バンカラ夜叉姫~』

ふとしたことから最近購入し、プレイしていたゲームがある。

『Rumble~バンカラ夜叉姫~』。
その内容については昔に聞いたことがあったものの、
中々手に入れることあたわず未プレイのままであった。
ところが最近ふとしたことから興味が立ち返り、
文明の利器『ネット通販』により入手、プレイに至る。
以下、その感想を記す。

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